2016年6月28日火曜日

フィッシングシーンの未来(腕時計)

いつも使っているオリスの機械式時計がそろそろご臨終。
一回オーバーホールしたけど、買った時の値段を超えるオーバーホール代金に音を上げて、一時カシオのプロトレックにしたが、ものの3ヶ月で自分の静電気により破壊された(涙)

静電気人間の自分には電子時計は結構辛いが、それでもこんな時計が出ると気になってしまう(笑)

WSD-F10

フィッシングシーンの未来

因みにこの写真はフィッシングタイム らしいです(笑)




2016年6月26日日曜日

大和川の釣り(2016/06/26)

種類】ルアー

時間】16:00~17:00

【場所】B
【釣果】ボーズ
【特筆】水量多い・水質マッディー

流石に今朝までは下の堤防ひたひたまで水が来てましたが、昼からは水量も落ち着いて何時もの水深+20cm程度となっています。
(昨日は+50cm程度で、随分草が流された様ですね)

濁りはいい感じ。
底の状態を探る為、ワームをずるずる引いてきますがあまり変わっていない模様ですね。
何時もの水量+1mぐらいになれば、底の状態も随分変わるでしょうけどね。




この結び方の方が根掛りが少ないと記事で見たけれど、いまいち実感がありません。
掛る時は掛るしね。。。



キリギリス

流石に、昨日の大雨で下の堤防まで浸水していて足場が悪いので、今日は散歩だけ。
が、鳴いているキリギリスに我慢出来ずに藪に突入(^^;;

業者が採りに来るとグッと数が減るからねぇ。

2016年6月19日日曜日

大和川の釣り(2016/06/19)

【種類】フライ

時間】6:30~7:00

【場所】A
【釣果】ボーズ
【特筆】水量多め・水質クリア

昨日のポイントで新子のオイカワがライズしていた様なので、小雨の中強行。
が、天気がイマイチなので殆どライズが無い状態。
でも粘って試すが、やっぱり晴れてないと厳しいね。
数回ライズは見たが、雨脚が強くなってからは全くでした。。。


大和川の釣り(2016/06/18)

【種類】ルアー

時間】6:30~7:30

【場所】D
【釣果】ボーズ
【特筆】水量多め・水質濁り気味

前日の雨で水量増加、きっと濁りも出ているに違いないと思い、運が良ければナマズでも出て来ているかもしれないとポイントDへ向かう。
到着すると以前より手前が随分と浅くなっているが、川の中ほどの流れは複雑で結構魅力的。
が、手を変えて色々投げるも駄目でした。

時折小さい魚体がライズしているのは、新子のオイカワ達でしょうか。
まだまだ、フライの相手にはならない大きさの様です。



大和川の釣り(2016/06/11)

【種類】ルアー

時間】6:30~7:00

【場所】C
【釣果】ボーズ
【特筆】水量普通・水質クリア

少し前の雨で下の堤防まで水に浸かったようで、堤防の上まで泥が乗っている。
とはいっても、底の形を変えるまでは行かずいつもと変わり無い状態だった。
砂金ワームを投げているが、プラグが投げたくなりしばらくぶりのシングルハンドルにしてみた。
と言ってもなにか変る訳じゃ無く、何時ものように時折目の前をかすめるプラグに驚いて、コイやボラが逃げる程度であった。



2016年6月17日金曜日

紀ノ川を横目に…>_<…

増水した紀ノ川は物凄く魅力的だった。
が、私は不具合品の再検査が済んだので再納品に来た身分。
しかも急ぎで持ち帰りの用事も追加されちゃった。

なかなか紀ノ川には縁が無いなぁ…>_<…

あ〜ルアー投げてる人がいる(^^;;

2016年6月10日金曜日

2016年6月8日水曜日

ちょっと面白いかも(^^;)

管理釣り場サイズだろうけれど、少し大きなのも出来ないかな(^^;)
でも、割合簡単な形だから作れるかも知れんね。



2016年6月5日日曜日

大和川の釣り(2016/06/04) 番外編

【種類】ルアー

時間】6:30~7:00

【場所】浅香のJR下
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質赤にごり・・・まるで夏の大阪湾のような色

橋脚の所で川がカーブしてちょっとした淵になっているんだけれど、見た目の『良さそう』と魚がいる事は別なのかなぁ。
でも、淵の際にはコイが居付いているようだから、まんざらでも無い気がするんだけどね(^^;)
淵に入る前の浅瀬は要注意、物凄い量のビニールが潜んでいる様です。。。


2016年6月3日金曜日

出来るなら、大和川の浅い川底を浚渫して深くして部分的にでも深くして欲しいな。

今朝新聞に載っていたが、想定最大規模洪水(大規模洪水の2倍換算)が降ると、大和川決壊の洪水はかなり大規模になると予想されています。

今回の想定では、自分の家もダダ浸かり。。。(>_<;)
しかも奈良の田んぼまでダダ浸かり。。。

こりゃ、浚渫して大和川を流す事が出来る水量拡大を目指すしか無いのではと思ってしまいます。

ついでですが、中央に深い溝を設ければ清流鱸ちゃんもバンバン登って来るはず。
いえいえ、あくまで洪水対策が第一ですよ(^^;)


大和川水系大和川、佐保川、曽我川洪水浸水想定区域図
大和川水系大和川、佐保川、曽我川洪水浸水想定区域図