2015年12月27日日曜日

大和川の釣り(2015/12/27)

【種類】ルアー

時間6:30~07:00

【場所】B
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少なめ・水質クリア

6時半だとまだ暗い、何時もの大和川はとにかく浅い場所なのでこの時期にルアーやワームで狙うのは難しい。
でもたまには投げてみたくなる、釣れないと判っていても。

キャスティングの練習の為、底の状態を確認する為、理由は色々あるけれど、そこに魚の居る川があるんだけれど、まるで宝くじのような出会いを求めているだけなのかも知れない。

万に一つ、可能性は無いかも知れない。それでもまるで彗星にでも出会うが如し出会いを探してたまにはルアーを投げてみよう(^^)

でも釣れないからと言って、この寒い時期にパンコイや吸い込みをして待つ釣りは辛いので、やったとしてももっぱら撤収も簡単なルアーになってしまう。
とりあえず、動いていれば少しは寒さも和らぐかも知れないからね(^^;)

春まで不定形、それまでお腹を引っ込める散歩を優先してやりましょう(^^;)

2015年12月18日金曜日

さて、寒くなって全く釣れないけれど。。。

寒くなってから、もう大和川で散歩釣りはしていません。
実は、日中暖かくなると『行きたい!』と思うのですが、なんやかんやと忙しく出れず終い。。。

もうフライでオイカワも遊んでくれないだろうし、パン鯉も口の近くにまで持って行かないと難しいしね。

闇雲にルアーやワームを投げても、ほぼまったく可能性が無いだろうと考えると、なかなか奮起する理由が見つけられない。

それでも魚達はやっぱり餌を摂っている筈なので、なにか釣る方法はある筈だと思うのですが、今のところ流れの緩い水門横の溜まりに群れている鯉を釣るぐらいしか浮かばないなぁ(涙)

例のブルーシートの件を見てから、水門横は行き辛いので今はパスですけどね。

う~ん、自転車でもっと下流に手を伸ばそうか、でもそうするとコンパクトに畳めるロッドが欲しいなぁ(笑)

2015年12月7日月曜日

水辺ってちょっと怖いよね。。。

休みの日には、近所の大和川べりを散歩したり、釣りをしたりと身近に楽しんでいるのですが、水辺に近づいていると極々たまには怖い思いをする時もあります。

実は昨日も散歩していたのですが、対岸の松原側でやけに救急車やパトカーが走り回っているなぁと思いながら散歩を続けていたのですが、家の対岸側のい水門を見ると警官や救急隊員達がブルーシートに包んだものを運んで行くのが見えました。

あまり凝視はしなかったのですが、救急車に積み込んでもサイレンを鳴らさなかった所を見ると。。。
昨日その横通ったし。。。(>_<;)

散歩をしていると、たまに草原に”KEEP OUT”の黄色いテープが張り巡らされてたりするのも何回か見掛けた事もあるしねぇ。

そう言う意味では、海岸や岸壁も怖いねぇ。。。

2015年11月28日土曜日

覚書

大和川のアレチウリがどんどん増えてる。
上流から流れてどんどん増える。

外来植物対策案(猪名川Ver)

2015年11月27日金曜日

魚が海中で姿を隠す仕組みを解明 って記事があった

魚が海中で姿を隠す仕組みを解明

なんでも銀色の魚体にも関わらず、鏡より見え難いらしい。。。

逆応用で目立つ状況が解明出来れば、ルアーにも使えるね(^^)

2015年11月26日木曜日

めっきり寒くなりました。。。

先週末より『朝夕の冷え込みが少し強くなったなぁ、そろそろドライフライでオイカワを狙うのも終わりだなぁ』なんて考えていたら、昨日は風が出て冷たい雨まで降って来る始末。

こうなると水深の浅くて川幅の広い大和川下流は、適面に水温が下がって魚達の活性が物凄く落ちてしまう。

例えば今までだと、匂いのある練り餌の塊やパンの塊を水中に沈めておくと、下流に流れる匂いに釣られて何匹か様子を見に来るのだけれど、それすら無くなり鼻先に沈めた時に反応するだけとなる。

オイカワに至っては既に浅瀬には居らず、鷺等は殆ど水面に立っているだけの状態のように見える。(潜る鵜と違って、どうやって餌を捕っているのだろう?)

そんな状況だけれども、深くて流れの穏やかな陽だまりでは底の方にオイカワたちが居る姿も見られるが、散歩で行く範囲にはそんな場所が無いなぁ。。。

けれども、寒バヤと言うからには釣れない事も無い筈だし、少しはニンフでも流せる場所を探ししてみよう。
但し、風は大敵だからライン#1を#3ぐらいに替えるのも試してみなくちゃね。

2015年11月24日火曜日

大和川の釣り(2015/11/23)

【種類】ルアー

時間6:30~07:30

【場所】B~C
【釣果】ボーズ
【特筆】水量普通・水質クリア

久しぶりにルアー。
が最初の一投げからLost頻発、計3個もルアーを無くしてはや息消沈。。。

水底もあまりいい感じじゃ無いし、これは辛いなぁ。

暫くワームで底の状態を確認しつつやるしか無い。。。

大和川の釣り(2015/11/22) 番外編

【種類】フライ

時間16:00~17:00

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質クリア

諦めが悪いと言うかしつこいと言うか(^^;)
今日は昨日より暖かくなったしと思い、出撃。
が、案の定。。。

実は昨日出掛けた際に『こうなりゃ餌(サシ)で釣ってやる』と思い、釣り具屋へ行くもサシは置いて無く購入出来なかった。(ミミズはある)
これで近所(車で出掛ける範囲にしか無い)の釣り具屋でサシを置いている店は無くなった。
は~、まぁ最近の子はサシ餌なんて使わないからねぇ。

ミミズなら庭に幾らでも居るけれど、切って使うのが面倒なんだよね。。。(汗)

もう今年のフライはこれで終わりの予定。
いい場所でもあれば別ですが(^^;)

大和川の釣り(2015/11/22) 番外編

【種類】フライ

時間6:30~07:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質クリア

懲りずに出撃した理由は、玄関を開けると”雪虫(白い羽のアリマキ)”が無数に飛び交っていたから。
『これだけいっぱい飛び交っていたら、水面にも無数に落ちて餌になるに違いない』と思って得出掛けたが、見事に駄目。
う~ん、諦めが悪いけれどもう一匹ぐらい釣りたいなぁ。

大和川の釣り(2015/11/21) 番外編

【種類】フライ

時間】16:00~17:00

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質クリア

諦めが悪いと知りつつも、日中に気温があがり良い感じに思えたので出撃。
が、『やっぱり駄目だぁ。。。』
夕暮れになって来てユスリカが周りを飛び交うが、それにすら反応したないや。。。(>_<;)

大和川の釣り(2015/11/21) 番外編

【種類】フライ

時間】7:30~8:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質若し濁りあり

もうフライで狙う事は恐らく困難と知りつつ、どうしても諦められずに再挑戦。
が、見事に撃沈。
なにしても出てこない、以前にオイカワの姿が見られない。
水温が低くなってとうとう浅瀬で狙う事は無理になって来たかなぁ、かと言って普通のトロ場にオイカワの姿も見られないし。。。

大和川の釣り(2015/11/15) 番外編

【種類】フライ

時間】7:30~8:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量普通・水質クリア

とうとうオイカワ達の姿が浅瀬にみられなくなって来た。
それでも、極ときたまライズがあるところを見ると、どうしても釣ってみたい。
最初ダウンで流してダメで、後半30分程をアップクロスでドライを流すが、一匹も釣れず。
アタックらしきものは途中一回あったが、流石にそれじゃあものにするのは難しいね。。。

2015年11月6日金曜日

大和川の釣り(2015/11/3) 番外編

【種類】フライ

時間】7:30~8:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】オイカワ(1匹)・・・アップクロス
【特筆】水量普通・水質クリア

写真はありません。
ダウンクロスで執拗にチャレンジしているけれど、ニンフもウエットもドライのどれにも出てこない。。。
色や姿を変えて色々チャレンジしてますが、今のところ惨敗です(>_<;)

で、最後はアップクロスで1匹を確保。

が、キャスティングでどうも変な癖がついちゃったようで、バックを終えてフォワードに移る際にロッドティップにフライが絡み、ライン切れでフライが紛失する事が2回。。。

最後のシュートを見ていると、ループがナローになっていて着水も強すぎる。。。

こりゃ、ダウンクロス云々より先にフォルスキャストの練習をもう一度やり直さないとダメですね(^^;)

2015年10月31日土曜日

大和川の釣り(2015/10/31) 番外編

【種類】フライ

時間】7:30~8:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】オイカワ(8匹)・・・アップクロス
【特筆】水量普通・水質クリア

最初執拗にダウンクロスで狙うが、なにも来ず。。。
後半30分でアップクロスの切り替えると、釣れた。
以降は練習は諦め、アップクロスで狙う(^^;)

今日は特に着水した瞬間に飛び出してくるパターンが多い、が自分のフライのプレゼンテーションが悪く、損している事も多そうだ。

いかんせんヒット率が悪い、概ね90%は取りこぼしている模様。
それを改善したくてのダウンクロスへの挑戦なれど、未だに技術は習得出来ず。。。

まぁ、まだまだガンバレって事で(^^;;) 










大和川の釣り(2015/10/28)

【種類】フライ

時間】16:00~170

【場所】A
【釣果】ボーズ
【特筆】水量多め・水質濁り気味

堤防の草はすっかり刈り取られ、下の道には逃げ惑う虫達がわらわらと歩いていた。


水量は何時もより多い、昨夜の雨で濁りもあり。
オイカワ達の姿は殆どみられないし、ボラ達ももう下った模様。
何時も釣るポイントの足場は見事に水没しているなぁ。


結局、ダウンクロスではなにも起こらず。
アップクロスも少しやるが、そのままボーズで終了。


2015年10月26日月曜日

大和川の釣り(2015/10/25) 2回目

【種類】フライ

時間】14:00~15:00

【場所】A
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少ない・水質クリア

夕方に時間が出来たので少し練習。

ポイントAもすっかり様子が変わったなぁ。
より浅くなって釣るのが困難な状況。
ま、ダウンクロスの練習だからいいけれど、でも釣れ無いと良いのか悪いのか判らんしなぁ。



結局釣れず。。。

でも、対岸付近で40~50cmの魚(5~6匹)が派手に水しぶきをあげていたのは何だろう?
浅い場所だったので、その後隊列を組んで泳いでいるのまで判った。
しかも、その後も何回も派手な水しぶきをあげて隊列を組んで泳ぎ去る様子は、まるで何かが噌食の為に襲い掛かかる時に聞こえるあの音に近かった。

ボラは確かに隊列を組んで泳ぐが、あんな水しぶきを何回も上げる事は無いし、コイもこの時期に5~6匹の隊列で過ごすのは見た事が無い。

シーバス?なんてまさかねぇ(^^;)

大和川の釣り(2015/10/25) 番外編

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】オイカワ(2匹)・・・アップクロス
【特筆】水量少ない・水質クリア

今日は鵜が居ない。
しめしめと思って、いそいそと降りて行きダウンクロスで流すがさっぱり反応無し。
フライを交換しながら何回もトライするが、やっぱり駄目。
ちゃんとライズもあるのだが、どうしてもアタックして貰えない。


残り15分、しびれを切らしてアップクロスに切り替えると釣れた。
ダウンクロスにするとやっぱり出ない。
もう一度アップクロスでもう1匹を追加して時間切れ。


帰り際に、鵜が本流の中州に集まっているのを発見。
大食感の鵜がこれだけ居る環境は良い事なんだろうけれど、昨日みたいに一匹も魚が見れないのは勘弁して欲しいです。


2015年10月25日日曜日

大和川の釣り(2015/10/24) 番外編

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量普通・水質クリア

茂っていた草が刈られアクセスし易くなったのは嬉しい半面、土むき出しの斜面は滑りやすくおっかなびっくり降りて行こうとしたら、サギに鵜の餌場と化していた様で、慌てて奴らは飛び立って行きます。

待ち構え型のサギはあまり問題にならないけれど、積極的に追い込み系の鵜がこれだけ居るのは厳しい。


案の定、跳ねている魚は居ないし、この日は魚の姿すら見れない始末。
アップにダウンにとキャストを繰り返すも、今日は一度もライズして来ない。。。

とっとと諦めて別の場所に行けば良かったなぁ、と後から後悔するも別に他に良い場所も無いんだけどね。。。

2015年10月19日月曜日

大和川の釣り(2015/10/18) 番外編

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】オイカワ(1匹)・・・アップクロス
【特筆】水量ほんの少し多め・水質クリア

先週にライズが多かったフライを持ち出すも、この日は全然アタックして来ない。
やり始めての3投げ目でチャンスが一回あったが、ラインが上手く捌けずヒットに出来なかった。
その後、自作や購入品はては改造品等を使うもまったく歯が立たず。
帰る少し前の1アタックをものに出来て漸く一安心。
しかも、良い大きさで楽しめたのは良かったが、カメラを忘れて写真には出来ず。

今までアップクロスでしか釣れていないのですが、どうやらフッキング率のアップにはダウンクロスが欠かせない模様。

自分もダウンクロスは今まで少しは挑戦して来たけれど、一回もアタックすら無い状況なのでここは一から実践勉強のし直しですね(^^;)

さてさて、流し毛バリでさえ釣れない大和川のオイカワは、無事ダウンクロスでヒット率向上に繋がるのかこうご期待。(目安として釣果にアップダウンを書いて見ます。)

2015年10月12日月曜日

大和川の釣り(2015/10/12) 番外編

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】オイカワ(3匹)
【特筆】水量普通・水質クリア

げん直しにオイカワを狙います。
が、”KYOTO FLY”さんで買ったミッジピューパが、自分で上手く扱えずヒットも無いので、ふわっと羊ちゃんで羽を付けました。


いやいや、予想に反して今までオイカワの反応が一番良いなぁ。
但し、まったく乗らない。

ふわっと羊ちゃんが邪魔して弾いてしまっている模様。
その場で何回もカットして行きますが、まだまだ足りない模様。
で結局は大幅にカットして行きますが、今度は過ぐに沈んじゃう。

沈めるのが苦手で上手く扱えないので、あくまでドライに拘りたい。
(浅くて引っ掛かるのが怖いのもありますが。。。)

う~ん今度はもっとふわっと羊ちゃんの密度を下げてみよう。
場合によっては昔使った硬質ウレタンを削って背負わせるのもいいかも。

恐らく肝はフライの水面に浮く体勢が大事みたい。
”フックの部分は沈んで羽で浮く”その姿勢が大事なポイントだね。


しかし自分はフライの合わせが下手ですねぇ。
今日は50ライズぐらいあって、ものに出来たのがたった3匹とは(>_<;)

大和川の釣り(2015/10/11)

【種類】ルアー

時間】6:30~7:00

【場所】C~B
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質クリア

引き続き底状態の確認の為に、ワームを投げてずる引きして確認します。

この角の場所は、角で水流が複雑に動き見た目ひじょうに魅力的なのですが、見掛け程には魚が居ません。水深は深い所で1m程、川の中腹あたりまでは水深70~1m程と見込んでいます。


この角にぶつかった流れが渦を巻いて逆流の流れが堰堤に沿って発生する為、ルアーがどんどん遡上して行きます。
が、ここで魚は殆ど見掛けません。
天気のいい日にはカメが大量に甲羅干ししていますが、それが関係しているのか?。


少し下流の気になるポイント。
手前の自然堰堤までは届きますが、その先は不明です。
恐らく水深50~70cm程度、石が転がって来て堰堤になっている模様で、底の状態は砂ですね。
魅力的に見えるのですが、人と魚では考えが違うからなぁ。


で、下りながら底を探っているとぼ~っと浮いているライギョの子(30cm)を発見。
カメラに収めようと動いたら気づかれて逃げられました(^^;)

2015年10月7日水曜日

涎が出そうな紀ノ川

今日は品質会議の為に、和歌山へ出掛けた。

で、たわわな水量の紀ノ川を2回も超えた。。。

『釣りしてぇ!!』

でも、出来んわなぁ(>_<;)

この橋の上を通ったのに。。。

紀ノ川大堰

2015年10月5日月曜日

大和川の釣り(2015/10/04)

【種類】ルアー

時間】6:30~7:00

【場所】D・E
【釣果】ボーズ
【特筆】水量普通・水質クリア

大雨で下の段まで水没する程雨が降った後なので、ちょっとご無沙汰していたポイントDおよびEへ足を伸ばした。

過去このポイントでは、何度かナマズを見掛けた事もあるし実際に掛けた事もあるのだが、最近は足が遠のいてしまいすっかりご無沙汰になってしまっていた。

まずは自分の大和川の釣りの底状態をもう一度確認しておく必要があると思い、足を運んだ訳です。

ここはポイントE、一番遠いり場所ですね。
流れの拠れがあって魅力的に思えるのですが、不思議と魚影の無さでもぴか一の場所です。
今回、ワームをズルズルと引っ張って小まめに底を探ったのですが、落差の直後以外は殆どが砂地でした。よって意外に平坦な感じです。
面白いのは、写真の右側上下中央辺りにある流れの拠れ場、この拠れ場では川の流れと逆方向に水が動いていて、ワームが上流に向かって転がって行くポイントがあります。
夜になると面白いのかも知れないですが、自分には攻めきれないポイントですね。


こちらはポイントD、ナマズ実績のあるポイントですがここは大きく変わってしまった。
まず、水深が絶望的に浅くなった。手前では水深20~30cm程しか無い場所が殆ど。

浅場で餌を漁るオイカワには良いだろうけれど、それ以外は壊滅的。。。
大物を探るには堰の上の溜まりが良さそうだけれども、流れにラインが引っ張られてどうにも不自然な動きしか出来ないし、あんまり頑張ると堰を超えて流されるから、どっちにしろ攻めきれない感じです。

オイカワはいっぱいいそうだけれど、後ろ側は草ぼうぼうでこれまたフライのバックキャストが困難ですね。

ボラも撤退したみたいだし、どうかなぁ。

あ、そうそう写真には撮りそこなったけれど久ぶりにモクズガニみたよ(^^)

2015年10月3日土曜日

まったくも~(^^;)

明日は、カメラマンさんが来て撮影だと言うのに、誰かさんはちゃっかりハンコを押してくれました(苦笑)




先週末に洗車して、シャッター付きのガレージの中に直し込んであったのに。。。

ボンネットだけかと思いきや、天井にまで登ってやがる。

これ、猫じゃ無いんですよ。

シャッターが開いているなら猫の可能性もあるのですが、自転車の出し入れをする以外はず~っと閉めたままなので、猫が入る事はありません。

ましてやこの長い肉球の跡はアイツしかありません。

そうです、『おっとこまえ!』と呼ばれると振り向くと言うあいつことイタチですわ(^^;)

餌もなにも無いのに何故そこへ登る必要がある?。

車の上から他に行ける所があるで無し、恐らく態々バンパーをよじ登ってボンネットへ、更にそこからボンネットへ。。。

自分の生きた証をカメラマンさんに記録して欲しかったのかも知れませんが、こちらはその気が毛頭無いのでしっかり足跡は消させて頂きました。

あしからず(^^;)

2015年9月27日日曜日

大和川の釣り(2015/09/27)

【種類】ルアー

時間】6:30~7:00

【場所】B
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質クリア

今日は、久しぶりにミノーを投げようとポイントBへ到着するとフナの土座江門が居た。
とりあえず、西除川では無く大和川本流では他に魚が浮いている事は無く、恐らく単純に病気で死んだ模様でなにより。


但し、結果はミノー2つもロストしてしまっただけ(>_<;)
写真のフナの怨念やろか(^^;)
う~ん、ロストする度にゴミを撒いているような罪悪感があるなぁ。
やっぱ、PE直結でゴリゴリ回収出来る状態で釣るのが正解のようですが、それで釣れるかどうかがイマイチ自信が無いんだよなぁ。。。

でも、ワームよりミノーの方が巻いてて面白いからなぁ(汗)


今日も行き帰りで淀川の上を通過(u_u)

なかなか機会が無いねぇ、いつも指くわえながら見てるだけ(^^;;
それにしても羨ましい水量だね

2015年9月23日水曜日

大和川の釣り(2015/09/23) 番外編(2回目)

【種類】フライ

時間】14:00~16:00

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】2匹(オイカワ)・1匹(ボラ)
【特筆】水量普通・水質クリア

朝も思っていたんだけれど、死んでる魚が多かった。
でも櫃からは確実に死んだ魚の姿が多い、病気や外傷は見当たらないから、何かが流込んで来たんだろうな。。。

まだまだ、満足行く釣果には程遠い。

やけに引くなぁ、と思ったら子ボラに背掛りしてました(^^;)

大和川の釣り(2015/09/23) 番外編

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】2匹(オイカワ)
【特筆】水量普通・水質クリア

まだまだ、なんとか釣れたって感じだね。
コンスタントに釣果が出るには程遠い。


大和川の釣り(2015/09/21) 

【種類】コイ狙い

時間】6:30~7:30

【場所】B
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少し多め・水質クリア

大和川のコイは年々賢く教育が進んでいるようで、少しでも針や糸が餌に見えると食うのを止めてしまう。
錯覚させるには大量の餌撒きが必要で、それはちょっとなぁと思っている次第。
いっそ吸い込み釣りでもした方が効果的だけど、とりあえず今はパンコイ等で狙って釣りたいと思う。

しかし、カメだけは何ぼでも釣れるわ。
流れるパンに泳いで追い付いて食ってくるし。。。


大和川の釣り(2015/09/20) 

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】B
【釣果】1匹(オイカワ)
【特筆】水量少し多め・水質クリア

良い感じだったんだけど、オイカワの姿が見えず。
水温下がったのが効いたかな。。。


大和川の釣り(2015/09/13) 番外編

【種類】フライ

時間】6:30~7:30

【場所】西除川と大和川の合流地点
【釣果】ボーズ
【特筆】水量多め・水質濁り気味

 大雨の後で増水中

跳ねているんだけどねぇ、対岸は遠いわ。。。

2015年9月12日土曜日

業務連絡 (ミズカイさま)

今回ピックアップした場所です。
ちなみに、すぅえーでんバカは、同じくスゥエーデン製のリールを使ってます(^^;)




下記、Link貼ってますのでGoogleMapに飛びますので、ご確認下さい。


第7岸壁  最初にお伝えしている場所です。
 ちなみに、こんな写真が撮られてます。
 撮影方向は、概ね東から西に向かう方向です。(夕日で逆光)
 (後ろ姿の釣りを撮影する事になると思います。)

舞洲ヘリポート横護岸
 ここは広いので自由度が高いと思います。
 撮影方向は北東向きが基本ですが、北向きも少し狙えるかも知れません。
 (後ろ姿の釣りを撮影する事になると思います。)

南港カモメ大橋横漁協岸壁
 漁協横の駐車場で岸壁まで出れます。
 撮影方向は東向きが基本です。
 (後ろ姿の釣りを撮影する事になると思います。)

ハーベストの丘近くの田んぼと小川
 間に合うかどうか微妙ですが、後ろに田んぼがあり稲穂とのコラボが出来るかも知れません。
 (のどかなのんびりした釣り雰囲気になります。)
 (対岸でカメラを構えれば、全て前向きの撮影が可能かも知れません。)
 (場所が農道なので対向不可、都度動かす事があるかもです。)

泉大津護岸①
 正直あまりパッとしません。

泉大津護岸②(沖)
 クレーンがどのように映るかがポイントですね。

岸和田貯木場
 木材がいっぱい浮いていれば、都会の釣り場って雰囲気があるのですが、最近木が少ないです。
 (撮影となると、水面から高すぎて釣りはやらせ状態となりますが。。。)

岸和田蛸地蔵裏護岸
 名前の由来はタコがいっぱい捕れたから。
 運が良ければスズキでも釣れるかも知れません。