2013年8月31日土曜日

マダニ被害拡大のニュース

マダニのニュース

これはもう、本州の殆どでの問題なんだね。
藪漕ぎする人は要注意、それなりの医者も調べておいた方が良さそうだ。…>_<…

大和川の釣り(2013/08/31)

【場所】B
時間】6:30~7:00
【釣果】ボウズ
【特筆】水量中・昨日の雨でだだ濁り、ちょい激流


昨日は敦賀に行って旧友のお店で昼飯を食いました(^^)

で、あわよくば新子のアオリイカでも釣ろうと算段していたのですが、着いた場所は大きな公園で一面釣り禁止(涙)


ここから場所を変えるには昼飯の時間も有って無理。

なので、『今日は子バスでも狙うかぁ』と思ったが、昨日の雨で全部流されてたわ(>_<)

2013年8月28日水曜日

ディートを使わずに済む方法は無いだろうか?


蚊に食われる

ディート嫌い(かぶれるのよ)なので、入っていないものを探すが、虫パッチみたいな奴しか見当たらない。

まぁ、蚊だけなら昔ながらの線香が一番効果があると実感出来るのですが、ピレスロイド系は神経毒って考えると、これもちょっと気になるなぁ。
(天然系のピレスロイドは菊酸から、現在主流の合成ピレスロイドは既に除虫菊とは別物となっています)

が、この夏アウトドアショップで見つけたこれは、確かにディートは使っていないが、蚊が少し躊躇するだけで、しっかりと狙われる結果となった。

う~ん、もう少し強力にすればそれなりに効果があるかも知れんと思い、成分を確認してみる。

成分表
エタノール(サトウキビ抽出)

コウスイガヤ油
セイヨウハッカ油
エンピツビャクシン油
ユーカリ葉油
スパイクラベンダー油
ティーツリー葉油
香料(天然由来成分)

ユーカリの匂いが結構するので、ハッカ分を増量すればもう少しいい感じになるのか。

ちなみによく自作で作る材料になっているのは

成分表
エタノール

ハッカ油

これをベースとして、下記のハーブを追加すればいい感じに仕上がるのかも(^^)
あ、ハッカ=ペパーミントですので、念の為。

ユーカリにも種類があって虫除けで特に有名なのはレモンユーカリ、ヨーロッパではゼラニウムもよく使われている様ですね。

ゼラニウム(シトロネラ)
レモングラス
バジル(シネオール)
シトロネラ(シトロネラ)
ユーカリ
ペパーミント

何処かのHPにドクダミってのもあったけれど、ちょっと違うと思うのよね。
但し、こちらは近所でもある程度集められそうなのが魅力的です。

除虫菊は効きそうな気もしますが、明確に否定されてましたね。
燃やして煙にしないと効果が無いようです。

でも、煙によって来る蚊は居ないので、燃やしたらなんでもいい気もします。。。

さてさて、ダニに対しての効果も探ってみよう(^^)

2013年8月27日火曜日

パンコイ食いだおれの場所

ある条件において、此処は恐らく最強のパンコイ場所であろう。

何故なら、200~500匹程が群れて餌を漁っているのだから。

場所は、家から見て対岸の堺側の水門

この場所は下水処理場から排水された水の出てくる場所。

水面がなにやらざわついているのは、全てコイの群れによるもの。

川本流から水門直下までの約半分がコイで埋め尽くされている。


 水門の片方から水が流れだしているが、この水は下水処理された綺麗な水なので、餌になるものはなにも無い。
けれども、水の流れの影響か本流から流れ込んだ野菜屑等が巻き込まれるように寄って来ます。
所々の黒いのが全て50~60cmのコイ。

水が濁ってるので上手く映らないね。
このひしめくコイが大和川本流に合流する部分まで続きます。
時折、発泡スチロールの破片が流れて来るが、次から次へとコイがつつきに来るので、代わりにパンを放り込めば、楽勝になる事請け合い。

あの子も、この子も選び放題。
但し、釣り座は必ず水門の開いていない側へ取る事。
水深が浅いので人が近寄ると、日頃苛められているコイは全て逃げます。(写真は反対の水門側から)

雨の後の早朝オンリー(夜明けから1時間ほどまで)
一度お試しあれ、但し翌日からコイが学習して殆ど釣れなくなるでしょうけど。。。

自分への覚書(食品添加物の危険性.com)

食品添加物の危険性.com

PETボトルお茶の件や、マーガリンの件を知ってから、気にし過ぎだと思うのだけれど。

なにかにつけて口に入れるものから、人工的なグルタミン酸の影を感じてしまう<丶`Д´>

アラフォー末期突入じじぃの夏休み 2013年 8月30日(金) 実行予定

大人になってから、自分の休暇に『夏休み』と言う言葉を使わなくなった。

社会人になり、家族を持ち、子供が生まれ、子供達が居るから夏休みと言う感覚に違和感はないが、本音はなんだか少し羨ましい(^^;)

嗚呼!!、『大人にも夏休みを~』

という事で、突然ですが子供達の多くが夏休みの宿題に追われているであろう月末に、自分の夏休みを取る事を計画。

朝も少し早い目に出て、久しぶりに244glでちょっと遠出して、昼は何処で食べようかなぁ(^^)

あ、最近満足に整備出来てないからたどり着けるか心配になって来た(^^;)

ダイハツ ミラ イース 盛大な水渋き

日曜日に泉南の直送市場へお買い物。

凄く雨が降っていて、ワイパーをかなり強く動かしてました。

窓の横からはそんなに降っている感じがしないのに、何故だか前方の視界が悪い。

どうやら犯人は前方を走行している車らしい。

まともな泥除けが無い為に、盛大に水渋きを跳ね上げている。

水量の多い道路を走っていると、まるでシャワーを浴びているようだ(笑い)

コストダウンは判るけれど、もうちょっとなんとかして欲しいなぁ。。。


あ、そうそう

今やバックカメラを搭載する事が多いので、リアワイパーの必要性は低いと思いますが、はなっから無いのもちょっとねぇ。

まぁ、昔の車には無いのが多かったし、今はファッションでリアのワイパー外す奴も多いから、要らないと判断したんでしょうけれど、そんな決め方でいいのか???。

2013年8月24日土曜日

オバァの話

私の父親の田舎は、鹿児島県徳之島です。
(自分は生まれてまもなく大阪へ移りましたが、ある意味 私の故郷でもあるんです)

もう随分と昔の事になるんでしょうが、人が亡くなると土葬にしていました。

屍を焼かない土葬は、色々と恐い事を聞いています。

1).死後硬直によって、手足がお棺を突き破って出てしまう事がある。

 ⇒ なんせ手作業のお棺なので、場合によってはそんな事もあったかも知れません。

2).埋めた後から生き返る人が居る。

 ⇒ 子供を恐がらせる嘘だと思っていたのですが、祖母は本当に埋められた状態から生還したらしいです。(なにがどうなったかは判りませんが、何かがきっかけで気絶した状態を早とちりされ、埋められてしまったようなのです。)
今と違って、島では都会と比べまともな医療も無い時代なので、亡くなる子供が多い事も拍車を掛ける事となったんだと思います。

 ⇒ でも本当の所は、血筋的に早とちりする奴が居たんだと思います(^^;)

昔は、ほんの極僅かに島の言葉が判る気がしていたのに、すっかり判らなくなってしまいましたね。

今は、オジィもオバァも居なくなり、私の帰る場所も無くなってしまいました。。。

2013年8月19日月曜日

大和川の釣りのもんもん(憂鬱)

幼少の頃の様に、大和川でオイカワが釣りたい。

ただそれだけなのに市販のネリ餌は、流れのあるところには全く向いていない。

あっと言う間に針から落ちてしまう。。。

かと言って大きく餌を付けても、オイカワ達は知らんぷり。

テストの為に、錬り餌をゴルフボール大の団子にして放り込むが、オイカワ達はまるっきり反応しない。。。

紀州釣り用でストックしていた、ばらけ餌を錬って団子にして放り込むが、これもやっぱり反応しない。

団子を解して粒状にして撒くけれど、これにも反応しないと言う事は、オランダ釣りで釣果が得られる可能性も少ないと思う。

多分、サシ虫が最高なんだろうけれど、これを買いに行くのも意外に大変。

ご近所の釣り具屋は軒並み無くなったし、大手チェーン店も近くには無い、たかが近所の川で釣りをする為に、車に乗って買い物へ出かける事に‭抵抗がある。しかも、早朝には開いてない。。。

幸い庭でミミズを掘ればなんとかなるが、オイカワ相手でミミズは大き過ぎて、切り刻み状態で使わないといけない。

実は、ミミズのあの匂いが苦手で、丸ごと使うには問題ないが、切って使うには大いに抵抗がある。。。

そう考えると、やっぱりサシ虫最高。しかもあの回転させる容器が懐かしく思えて、今度見掛けたら購入しておこう。

そんな訳で、なるべく手軽に使える餌は無いかと思っているが、なかなか代用品は見つからない。

こと大和川の自分のテリトリー内では、市販のネリ餌でまともな釣果を上げる事は、困難であると察した。

スパゲッティーを短く切ってサナギ粉をまぶすが、これは子供の頃にやって駄目だったの覚えている。

念の為やってみるが、案の定まるっきり駄目じゃん。

市販の毛針を流すも、あまり魅力的には見えないらしい。一番反応したのは赤い毛糸にピンクの夜光玉を付けた奴。

但し、咥えるまでは行かないので、もう3捻り程は必要なようだ。



同じように、パンコイもしてみるが、こちらもあまり芳しく無い。

少なくともパンだけを撒いていても、殆どの鯉には魅力的に見えないらしい。

これは、グっとパンを握り潰して沈めても同じ。

やっきになって撒くと、必要以上にカメを集めるだけ。。。

但し、錬り餌を撒いて匂いの罠を仕掛けると、コイの食い気を刺激するらしい。

底の溶けだした錬り餌を漁っているうちに、食欲に火が付くのか流れるパンや沈んだパンを拾って食い出すようになった。

但し、警戒心は結構強い。針が仕込まれていないパンでも、直前で食うのを止める事が多々あった。

今は、コ式は止めて浮きすら付けずに完全にフカセ状態で狙っている。しかも以前はPEラインをリーダーとして使っていたが、見え難いフロロに替えた、但しこれはなんだか失敗のような気がする。

フロロは見えないが、ラインが硬すぎる。

吸い込んで食うコイの口に針が吸い込まれるのを邪魔している様に思える。

大きなパンを流すと端だけ咥えて吸い込み、残りの様子を伺ってからもう一回。

小さなパンだと一口で吸い込まれるが、その大きさの判断は微妙な感じ。

フックの固定を振り子式にするかもしくは柔らかいPEが吸い込みには良い感じなのかも知れない。

白のPEが駄目なら、いっそマジックで黒に塗って試してみようか。

姑息感が付き纏うが、PEラインで吸い込み仕掛けにして小さいパンを付けるのはいいかも知れない。

どちらにしろ、カメを避けるために見ながら釣りする必要があるので、沈めるフカセは水の透明度から考えると無理がある。

ここは、やっぱり浮かせ流しでカメをかわしながら釣るのが良さそうだ。

そうそう、コイ釣りの朝として”麩”や”高野豆腐”はては”マシュマロ”を使ったりしていたけれど、今現在パンより食いの良い餌が”うどん”です。

もう少し試してみる必要があるけれど、撒いた時の食いでは一番だね。




嗚呼、そろそろ車のも手を入れないといけないけれど、暑いので気力が。。。

2013年8月17日土曜日

大和川の釣り(2013/08/17) 番外編

正直、今日はモンドリでも投入してその合間に、簡単なリグで子ギルと遊ぼうと思っていたのですが、カメに邪魔されて思った程モンドリに魚が入らず。

アジング用の12番フックに、毛糸や夜光玉を巻いて即席ストリーマーもどきの完成です。

こんなのでも、子ギルはきっちりと反応してくれます。
でも、子バスはかなりシビアで極稀にしかチェイスして来ません。

流れの速い場所をかすめると、オイカワが近寄る事もありました。

 一応、これで数匹を釣りましたが、青系はなんだかいまいちな感じ。

結局モンドリに魚が入りましたが、カメがモンドリを転がして逃がしてしまう事数回。

すっかり諦めて放置していたら、練り餌の匂いに誘われてコイが寄って来ます。

魔が差してついつい狙ってしまいました。


餌と間違えて吸い込んだ所をフッキング。

但し、針は12番だしラインは3lb、おまけにULのロッドはこの状態(笑)


とりあえず、ここまで持ち込んで素早くリリース。


フックが開いてる(汗)

その後も2匹をだまくらかして。。。

まぁ、今後この場所では難易度が高くなること、必須です(^^;)

ちなみに私はオーナー針が好きです、ガマカツのフックは焼きが強すぎるのか、折れる事が多いから。。。

2013年8月15日木曜日

大和川の釣り(2013/08/15) 番外編

今日も朝から大和川で小物達と遊びます。

が、敵もさるもの。

餌やリグを変えて最初の一匹はわりに簡単に釣れますが、その後は軒並みスルー。。。

何度粘っても変わらないし、リグのアクションを変えても駄目。

そうこうするうちに何処からか寄って来た子バスに、浮きが狙われる始末。

それでも手を替え品を替えでなんとか5匹を釣りました。

まぁ、こんなリグでも釣れるんだから面白いと言えば面白いけれど、極小の噛潰し錘の方が魅力的らしいのは有る意味ショックです。



さて、明日は夜明け前から仕事を片付けて、久しぶりにパンコイしてみようかな(笑)

昨日今日と釣っていて、鯉の警戒心が随分薄れて来たので、なんだか行けそうな感じです。

急激に動くと当然逃げるけれど、こちらがじっとしていると1mぐらいまで近寄って来るからネ。

で急遽、錘ふかせ仕掛けとコ式を作成。



まぁ、大きくても60cm程までなのでULスピニングロッドでやるのも面白いかも知れないなぁ、この間はMLベイトロッドだったので完全にパワー勝ちだったから。

あとは自分が起きれるか、それが心配(^^;)

2013年8月14日水曜日

大和川の釣り(2013/08/14) 番外編


こんなの手に入れたから、試してみたくって仕方が無かったので、朝の散歩がてらに岸から狙えるオイカワのいる瀬で釣ってみた。

が、撒いても撒いても寄って来る気配無し。

結局、下流から匂いに誘われてやって来たのはカメだけでした。

諦めて場所を変えて、ブルーギル狙い。


最初の一匹だけはなんとかなったが、後はまるっきり無視(涙)

少し大きいのが居るが、側線が黒くシャープな体付きなのでどうやらそれはブラックバスの子の様です。

底でウロウロしているのは、恐らくマハゼ。
秋になったて大きくなったら立派にルアーのターゲットです(^^;)


そうこうする内に、鳥達が騒がしく現れ撃沈。
まぁ、これだけの鳥達が過ごせるぐらいの魚は居るようなので、それなりにいい環境なんでしょうね。

2013年8月11日日曜日

大和川の釣り(2013年8月11日) 番外編

この間、市販の毛鉤仕掛け(ハエ用)を手に入れたので、芸が無いけれどそのままULのタックルで投げて流してみたけれど、大和川の下流域は餌が豊富なのか、全然見向きもしない。

これじゃあ、この間アジングのフックに夜光玉とビーズを付けた奴を流した時の方が、反応が良かった。

念の為に、撒き餌も作って流してみたがまるっきりノーな感じ。

結構手ごわいなぁ。

時折なかなかいいサイズが横切るから、是非釣ってみたいけれど。

今のところは粘って市販の人間の食い物から、探ってみよう。

最終手段はサシ虫だけれどね(^^;)


懐かしいところをこの間拝見したので、自分もひっぱり出してみた。

バークレイのラインも20年選手なのでもうそろそろ、替えないと駄目だ。

ポリエステルラインが面白そうなので、使ってみるかな。

2013年8月7日水曜日

淀川の稚アユ

春の少雨、アユ料理ピンチ!? 淀川水系の遡上、昨年163万匹→今年3万匹に

計測方法を替えたと言う事もあるだろうけれど、極端に減り過ぎ。

荒川は毎年順調に増えているのに、どうした淀川。

ワンドの扱いを失敗してほぼ絶滅に追い込んだイタセンパラの呪いか?

ちなみに、大和川は例年通りごく僅かに遡上が見られました。

アウトドア全般販売のナチュラム

世間は既にネットで物を買う時代だと言うのに、基本的に物を買う時は実際に”見て・触って”が基本的に必要になってしまう。

その為に、ATCにあったナチュラムのリアル店舗はありがたかった。

なのに、今年の春で閉店していたなんて。。。

実は、ナチュラムの実店舗閉店を食らったのはこれが初めてでは無い、その昔鶴見緑地近くに自社ビルがあり、たまに利用していた。

現物が見れるリアル店舗は自分にとって貴重だったにも関わらず、ネットの売り上げがうなぎ上りでいつしかそれ一本となり、実店舗が閉店してしまった。

また、繰り返し。

少し、不信感。。。

は~個人経営の、釣り具屋も減ったし、アウトドアショップも殆ど無くなった。

チェーン店は何処に行っても品揃えが同じで、正直見に行ってもつまらん。

しゃ~ないな、今度自転車で少し足を延ばして、”伊勢吉”まで行ってくるか。

ついでに、自転車で大和川堤防を延々と走って、ポイント開拓の目安にでもするか。

いっそ、子供が大きくなって相手にしてくれなくなったら、もう少し距離を伸ばして大和川シーバスでも本格的におっぱじめるかも知れません(笑)


2013年8月5日月曜日

舞洲(まいしま)スポーツアイランド でのタコエギ

医者の用事が済んで、ナチュラムの実店舗に久しぶりに行って、少し余裕があったら舞洲でタコエギでも投げてみようと思い出発。

ナチュラムの実店舗は、今年の3月頃に一時閉店で閉めたらしく、跡地では昆虫博をやっていた。

あてが外れたので、昼飯をATC内で食ってコンビニで氷と飲み物を買って舞洲へと急いだ。

(昨日までの学童キャンプに対する自分への労い 石焼ビビンバ & 冷麺)

案の定、この時期なので大阪湾は茶色に濁っていて、海を撮影する気にもならない。

まぁ折角来た訳だし、少しだけ様子を見て帰ります。

が、以前にリサーチした釣り開放のテラスは立ち入り禁止の札がそこらじゅうに。。。

バブル期にウッドテラスなんか作って、その後のメンテナンスをしないから、案の定テラスはあちこにに穴が開いていて危険だから、立ち入り禁止なんだろうね。

場所を変えようかとも思ったが、少しだけ(30分ほど)投げて見るが、トビエイがそこらじゅうに居るのが確認できただけで、撃沈ボーズ。

引っ掛かって上がって来たのは、イガイだけでした(涙)

恐らく、大阪湾の中では淀川尻の方が水質はいいんだろうな。


2013年8月1日木曜日

自転車

実は数回、大和川でロッドを出しているが、思い出すと気分を害するのでなにも書いて無かった。

ようやく、一段落ついた感じ。



なにやら東の方で流行っている事と、昨今の景気の悪さからか、大阪でもスポーツ車が徐々に増えている。

昔から、スピード狂の一部にたちの悪い人が含まれていたが、当時は人数も少なく特に気になる程では無かった。

が、休日に大和川河川敷やその側道を散歩していていると、思いの外にお年寄りが運動しているのに出くわす。

その人たちからしたら、同じ場所を通る高速な自転車は恐怖に感じてしまう。

かく言う自分も、ニアミスにより自転車乗りから罵倒を浴びせられた事もある、正直首根っこを引っ捕まえて自転車毎大和川に放り込んでやろうかと思ったが、相手は罵倒しながら逃げて行った。。。

万一の際、お年寄りの恐怖感は猶更の事と思う。

一部のモラルの無い人たちの為に、傍から見たらスポーツ車はみんな悪者に見られかねない。

自分は、自転車も好きだし散歩も好きだ、だから両方とも良い関係で過ごしてくれればいいなと思う。