小学生高学年の時に科学部に所属していまして、そこでガラス管やガラス棒をバーナーで炙って実験用の器具を作ってました。
が、それだけでは飽き足らず他にも色々な工作をするようになって行ったのですが、今考えればよくもまぁ科学部の先生はそれを容認してくれていたなぁと思います。
この事があったから生物だけでは無く、科学の実験にも興味を持ったとも言えるのですが、一度だけこれを作った事があったなぁ。
当時は、そんな名前すら覚えてなかった気がしますが、先生から『物凄く強い』と言われて興味を持ち、簡易の高温炉を使わせて貰って作ったのですが、金槌で叩いて壊れた記憶しか無いなぁ。
でも、本当だったのですね。
『嘘つき』と言ってごめんね先生。
銃弾をも砕くガラス「ルパートの滴」。ようやく仕組みを解明
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