興味深い記事を見つけた。
せっせと琵琶湖産稚鮎を放流して環境を壊し、せっせとカワウを育てている間抜けな漁協があるかも知れないという事だ。
”アユの放流場所とカワウの生息域が重なっており、アユの放流でカワウを育てている状況もあるのではないかといった事も分かってきた。”
淡水魚はなぜ減った?」シンポジウム開催。専門家が様々な研究結果を発表。釣り関係者等130人以上が参加【日本釣振興会】
和歌山県湯浅近辺の某漁港にて 5月3日(日)13:50頃 大潮だけれど、潮が引きまくってほぼ潮止まり状態で魚の活性は悪い状態。 (フグもスズメダイもそんなに盛んに食いつかない状態。) 釣り場所も何時もの場所には先客が居て、それならと少し歩いて対岸の短い防波堤へ。 1...
0 件のコメント:
コメントを投稿