2015年2月19日木曜日

頭悪~いよね

ちょっと心がやさぐれていて、イライラする記事にちくいち反応してしまう。。。
家族の為にも、色々終わらせてすっきりした春を迎えたいです。



車内でスピリタス→たばこ引火 男女ヤケド

頭悪すぎ、既に酔っていたから判断が出来なかったのか、それともしらふの段階で引火する事を知らなかったのか。。。

何れにしろ、飲んだら乗るな!!』

3列シートの恐怖

某車の3列シート位置が怖い。

3列シートに座った人の安全性なんて、これっぽっちも考えられていない気がする。

無理? ジェイドの3列目シート(18日)

同じような観点で、1BOXの前席も物凄く怖いです。(今後も、自車として購入する事は無いでしょう)



自分は3列シートの位置に拘ってXC90を選びました。

人によって必要とする条件は違うだろうけれど、学童キャンプ等でよそ様の子を乗せる事を考えると、『後ろ端よりある程度の距離を取って、尚且つ後ろの車軸より前に座席がある事』を基準に選ぶと、満足する車が極端に減ってしまいます(>_<)

2015年2月13日金曜日

継続は力なり

『継続は力なり』
凄い母がいたもんだ。。。

母から娘へ「嫌がらせ弁当」 意地っ張りな3年間の軌跡、一冊の本に

下記がオリジナルのブログです。

ttkkの嫌がらせのためだけのお弁当ブログ


写真集販売は凄いけれど、流石に買ってまではちょっと。
でもブログ見てると、涙目になってしまうね。

2015年2月10日火曜日

自家用車一台分の金額で事故破綻???

確かに大金ではあるけれど、自家用車一台分の金額だよ。

記事の男性は、確かに精神疾患等で苦しい事が理解出来るけれど。。。

奨学金返せず自己破産、40歳フリーター 月収14万円「283万円払えない」

記事の最後に書かれている
最近は奨学金だけで自己破産するケースが出始めているという。
はいったいどうした事か。。。

2015年1月20日火曜日

アルカリ電池のボケ~(>_<)


リモコンの中で液漏れしていたアルカリ電池

少し前からテレビのリモコンの反応が悪く、「そろそろ電池切れかなぁ?」と考えていたので、電池を交換しようと開けたらリモコンの中で”液漏れ”していた(>_<) 電池は天下のPanasonic、但し最近は生産国が”Made in Japan”では無く”Made in xxxx”となっている場合が殆どの様子。 「う~ん、これじゃあ100円均一で買った電池とあんまり変わらんなぁ(>_<)」とFacebookに嘆きを入れたら、「リモコンに使う電池は、安いマンガン電池で十分」とのお達しあり。 言われりゃごもっとも。本当は分かってた筈なのに、最近の風潮に流されて『マンガン電池の上位種としてアルカリ電池がある』と思い込んでしまっていた。 で、色々調べるとどうもアルカリ電池は構造上液漏れを完全に防ぐ事が難しいらしく、多かれ少なかれどこも問題を抱えているよう。流石に”Made in Japan”の時はさほど多く無かった液漏れも、”Made in xxxx”が増えるにつれ、目立つようになって来ている模様。。。 はっきり言うと 【アルカリ電池】・・・ Moreパワー:液漏れが生じる可能性がある事を理解した上で、瞬間的パワー必須の時に使うべし。ラジコンのモーター駆動とかね。 【マンガン電池】・・・ 安全性重視:すこし愛して、なが〜く愛して「古っ(笑)、リモコンとか普通の時計に向いてます。ここ一番のパワーは無いけれど、少しずつならがんばりまっす(^^;)

ちなみに家でストックしている標準電池は、単1・単2・単3単4、以前は単3が多かったのですが、ここのところ単4の比率が増えて来ています。

で、私の勘違いにより全てがアルカリ電池。。。

電池の液漏れで、リモコンや時計を壊したり最悪の時はアルカリ液で火傷なんて目も当てられないので、これからはマンガン電池も意識してストックする事とします。

ごめんねマンガン電池。


ちなみに、マンガン電池も一部には構造の悪いものもあるようなので、出所の判らないものはなるべく使わないようにしなくちゃね。

2015年1月3日土曜日

2015年1月2日 大和川詣出  さあ、今年はどんな魚と出会えるかなぁ(^^)

初日の出を拝みに元日にも出掛けた大和川護岸ですが、改めて朝の散歩で一巡して来ました。

堺市側の下水処理場近辺から、何時ものポイント”A”の方向です。
撮影時刻は6:40分頃、太陽の出る場所は雲が厚くて朝日は拝めませんが、そろそろ朝焼けが始まっています。


堺市から大阪市へ掛る橋の上から。
ポイントA~Cが見えています。左側は水深10~20cm、右側でも水深30~50cmといったところで、風により水温の低下が激しく魚は一切見かけません。


ついこの間にオイカワを釣ったポイントA~B間の場所。鳥の群れの内訳は、カモメ70%・サギ類20%・川鵜9%・カラス1%といったところ。
これだけの鳥を養う事が出来ているのならば、それなりの魚が居る証拠だと思ってます。


さあ、今年はどんな魚と出会えるかなぁ(^^)

初めての魚

和歌山県湯浅近辺の某漁港にて 5月3日(日)13:50頃 大潮だけれど、潮が引きまくってほぼ潮止まり状態で魚の活性は悪い状態。 (フグもスズメダイもそんなに盛んに食いつかない状態。) 釣り場所も何時もの場所には先客が居て、それならと少し歩いて対岸の短い防波堤へ。 1...