2024年8月8日木曜日

愚痴タイム。。。

 基本、仕事は環境調査がメインと言うべき状態になって来たんだけれど、最近多いのは自分の都合だけで希望納期を伝えて来る所が多い。


今日(8月8日(木))なんかも、『希望納期8月19日(月)で26機種分の環境情報をよろしく。』なんて来やがった。(内容にもよるけれど、ほぼ一ヶ月納期のボリュームだわ。)


おいおい、あんたの所も盆休み(夏季休暇)あるやろ、ちょっとはその辺り考えて希望納期言って来いや。

(海外の会社ならいざ知らず、純日本の企業やんか。)

2024年5月21日火曜日

寂しくなるなぁ

 20年以上の友好関係だった車関係の友人が亡くなってしまった。

思えば、グスタフの部屋と言うFRに拘った車の全国OFFの初回に参加する際、大阪から山梨に向かって現地付近で道に迷い、反対方向へ走っていた私に反対車線から声を掛けてくれた人が青レンガさん(佐藤さん)だった。

以降、何回もOFF会でお会いし掲示板やSNSでも近況ややり取りをしていたけれど、自分が244GLを降りてしまってからはOFF会に自分が行かないので会う事も無くなっていたけれど、それでも付かず離れずでの知り合いの関係を保っていた。

当たり前のように思っていた友人が亡くなってしまう、改めてそんな世代に突入してしまったんだなと実感してしまった。

佐藤さん、今までありがとう。

そして、御冥福をお祈り致します。

青レンガ

2024年5月16日木曜日

アライグマ再来

 庭の隣の廃墟の屋根から、うちの庭を伺う奴が居た。

ライトで照らしても、棒で威嚇しても逃げない。

奴の直ぐ横を叩いて漸く面倒くさそうに去って行った。

確か、4~5年前も似たような状況だったな。



2024年5月7日火曜日

2024年5月4日 岩屋港釣り(まるボウズ)

 いや~、若潮とは言えここまで酷いのは初めてだわ。。。

朝の10時過ぎに現地入りして15時30分までの間、ちょい投げ・浮き流しの両方で一回の当たりも無し。

家族4人で、釣ったのは次男がヒガンフグ(25㎝)一匹だけと言う異常事態。

一文字に渡って釣っている人も朝には多数居たが、昼過ぎには殆ど居なくなってたもんな。

という訳で、今年始めての釣りは完敗で始まりました。。。





2024年4月25日木曜日

環境教育

顧客の監査がたまにあるんだけれど、【管理職以外の従業員にも顧客の環境要求が認識されているか?】なんて言われたってなぁ。。。

だってRoHS10物質程度なら一覧表作って、『覚えてね!』って渡すぐらいは出来るけれど、SVHC240物質になって更にその化合物や類まで含めるともう物質名すら満足に読めないものが多発するのに、誰がそんなの理解するんだよ。

第一それを要求している人でさえも、PFOA・PFOS・PFAS・PFHxA・PFHxSをちゃんと説明出来るのかねぇ。。。

(PFASの一覧全てですら確定(現時点で約12,000種類)していないのに。)

度々新聞やニュースでとかで【PFASが検出された】なんて記事を見掛けるが、今回環境教育の為の資料を社内に回覧したら、おばちゃん達は『PFASなんて初めて聞いた(見た)』って反応やったで。。。

まぁおばちゃん達って、未だに”雨の日に自転車で傘さして片手運転”が道交法違反って知らんけどな。

2024年3月21日木曜日

先に突っ込んだもん勝ち

 嫌な感じがしたから何時もよりスピード抑えて侵入したら、案の定。。。

しかも、前でスピード落として当てさせようとしたんだろうか?。



2024年3月12日火曜日

大和川下流域の魚種が減った

小学生の時から大和川(下流域)を見て来ました。(40年ぐらい)

元々は東大阪の高井田に住んでいたので大和川は遠い場所だったのですが、小学生3年頃から自転車を漕いで長瀬川を下り、大和川まで行って釣りをしていました。

当時は、大きさを問わなければオイカワなんてそれこそ何処の場所でも何処の時期でも釣れていたし、淵で釣りをすれば鮒やモロコなんてのも気軽に釣れる場所でした。

護岸のコンクリート化も今程は進んでおらず、自然な護岸もそれなりに残っていて、肉食魚と言えばナマズに雷魚が居るぐらい。

それが川の様子が中学生頃から急激に変わりだし、護岸の殆どがコンクリートで埋められ、川沿いの山が削られ流入する水量が激減し、川は随分と浅くなってしまった。

水量が減って魚の逃げ込む場所が減り、餌を取りやすくなったカワウが随分と増えだして更に追い打ちを掛ける。。。

今まともに大和川下流で見掛ける魚は、大きくなったコイばかり。(それと大量に遡上して来るボラ)

ブルーギルもブラックバスも居るには居るが、見掛けてもその殆どは大雨時に上流から流されて来た稚魚ばかり。

オイカワもそんな感じで、秋の時期にカワウに食べられて大きく数を減らし、年越しする時期にはもう殆ど居ない状態。

本来ならコイの稚魚もいっぱい居る筈なんだけれど、不思議と小さいのを見掛けないのは恐らく隠れる場所が無くってカワウに殆ど食べられてしまっているんだろうなぁ。。。

今となっては山に木を植えても水量を上げるのは難しいだろうけれど、護岸の隠れ家の無いコンクリートを止めて、川底を浚渫して深い淵等の小魚の逃げ場を作ればほんの少しでも魚が戻って来るだろうね。

(毎年、小鮎の遡上を確認するがその殆どはカワウに食べられてしまっているんだろうな。)

ビゴの店

とうとう、ビゴの店も終わっちゃったな。。。 どちらかと言うとDONQのパンよりビゴの店のパンの方が好きだったな。 そんなお店も、とうとう譲渡。 この先どうなるかは分からないが、米の卸しをしている会社がお米で稼げない(下手すりゃ赤字)為に、各方面で色々画策している情報が...