①朝一で頸椎MRIのデータを持って近くの脳神経外科へ
先週末に撮影は済んでるのですが、医者へ行けずデータは自分が持ったまま(笑)
②244glのエアコン修理(システム変更)で豊中へ
暫くお別れ、でも代車は何だろう、それも楽しみの一つ(笑)
③南港海釣り公園でタコ釣り
とっておきのお酢があるから、新鮮なタコでタコ酢を食べたい。
あえてタコエギでルアーっぽく使う、タイミングあえばコウイカも釣れるかも(笑)
①②はやらんとあかん
③は希望、本格的な梅雨になる前に、釣れない釣り師のささやかな願いよ届け。
2013年6月6日木曜日
左右の動きより上下の動き
こんな事書いてる事が、釣りでの欲求不満を解消しようと足掻いているのを示しているなぁ(汗)
ルアーで魚を狙う時のアプローチについて、前々から気になっている事がある。
これは水槽で飼っている魚についてもそうなのだが、左右の動きより上下の動きに対しての反応がいい。
実は、小学校低学年の頃に気が付き作文に書いた事を覚えているが、褒められた記憶は無い。恐らく生物にあまり興味の無い担任だったので、何が言いたいか理解出来なかったんだろう。(自分の文章力の事はすっかり棚に上げてますが、、、笑)
ようやく釣りを始めて暫くたった頃、釣っては家に持ち帰りするので玄関には既に水槽が6器に増えていた。
家に帰ると、毎日のように水槽で釣りを楽しんでいるような子供でした。(最終的は水槽10器、濾過システムも外付けポンプ使っててまんま個人水族館やった)
当然、毎日のように針に掛けられるので魚達も学習が進み、やがて針の付いた餌を食わなくなります。(極一部は学習能力が無いのか、逆に大丈夫と言う学習をしたのか判りませんが、毎回釣られる奴もいましたが。。。涙)
釣れないとなるとこちらもむきになって、あの手この手と考えなんとか釣り上げてやろうと目論見ます。
色んな動きで誘ったりしているうちに、どうやら左右の動きより上下の動きの方が興味を引くらしい事に気づきます。
上下の動きにおいても、その動かし方で反応が異なります。
落ちる動きはとっても興味をそそりますが、
魚に近い場合:速すぎるとびっくりして逃げます/遅すぎると見破られます
魚に遠い場合:割合速い動きに興味を持ち寄ってきます/遅いと興味を持ちません
⇒対象のエサの大きさにもよりますが、食わせるタイミングを考えると、興味を持つギリギリまで落下速度を落とすのが良さそうです。
上がる動きに対してもそこそこ興味をそそりますが、
魚に近い場合:ピクンと逃げるような動きに誘われます/遅い動きにはあまり反応しません
魚に遠い場合:素早い大きな動きに誘われます/遅い動きには殆ど反応しません
⇒動作的には、餌の大きさにあった動き幅でかなりの高速にまで反応します。
この2点を組み合わせると、なんだかエビの動きや弱って瀕死で泳いでいるイワシに似てくるんですよね。
だからジグが有効な理由もなんとなく判る、フォールで落としてしゃくって来ての組み合わせ。
これに対して通常のルアーはどちらかと言うと横の動きがアピールされたものが多い。
おかっぱりになるとどうしても程度の水深を取れるケースは稀だし、横向きの展開になりがち。しかも上に上がるには、基本ルアーの浮力に頼る物が多いと来てる。浮力に頼ると今度は潜りが弱くなる。
だから川においてもミノーが全く駄目で、ジグに似た動きが出来るスプーンが意外に有効な時があるんだと思う。
とは言え、それは一回しか経験して無いんだけどねぇ。
あれは夢だっかのか(汗)
ルアーで魚を狙う時のアプローチについて、前々から気になっている事がある。
これは水槽で飼っている魚についてもそうなのだが、左右の動きより上下の動きに対しての反応がいい。
実は、小学校低学年の頃に気が付き作文に書いた事を覚えているが、褒められた記憶は無い。恐らく生物にあまり興味の無い担任だったので、何が言いたいか理解出来なかったんだろう。(自分の文章力の事はすっかり棚に上げてますが、、、笑)
ようやく釣りを始めて暫くたった頃、釣っては家に持ち帰りするので玄関には既に水槽が6器に増えていた。
家に帰ると、毎日のように水槽で釣りを楽しんでいるような子供でした。(最終的は水槽10器、濾過システムも外付けポンプ使っててまんま個人水族館やった)
当然、毎日のように針に掛けられるので魚達も学習が進み、やがて針の付いた餌を食わなくなります。(極一部は学習能力が無いのか、逆に大丈夫と言う学習をしたのか判りませんが、毎回釣られる奴もいましたが。。。涙)
釣れないとなるとこちらもむきになって、あの手この手と考えなんとか釣り上げてやろうと目論見ます。
色んな動きで誘ったりしているうちに、どうやら左右の動きより上下の動きの方が興味を引くらしい事に気づきます。
上下の動きにおいても、その動かし方で反応が異なります。
落ちる動きはとっても興味をそそりますが、
魚に近い場合:速すぎるとびっくりして逃げます/遅すぎると見破られます
魚に遠い場合:割合速い動きに興味を持ち寄ってきます/遅いと興味を持ちません
⇒対象のエサの大きさにもよりますが、食わせるタイミングを考えると、興味を持つギリギリまで落下速度を落とすのが良さそうです。
上がる動きに対してもそこそこ興味をそそりますが、
魚に近い場合:ピクンと逃げるような動きに誘われます/遅い動きにはあまり反応しません
魚に遠い場合:素早い大きな動きに誘われます/遅い動きには殆ど反応しません
⇒動作的には、餌の大きさにあった動き幅でかなりの高速にまで反応します。
この2点を組み合わせると、なんだかエビの動きや弱って瀕死で泳いでいるイワシに似てくるんですよね。
だからジグが有効な理由もなんとなく判る、フォールで落としてしゃくって来ての組み合わせ。
これに対して通常のルアーはどちらかと言うと横の動きがアピールされたものが多い。
おかっぱりになるとどうしても程度の水深を取れるケースは稀だし、横向きの展開になりがち。しかも上に上がるには、基本ルアーの浮力に頼る物が多いと来てる。浮力に頼ると今度は潜りが弱くなる。
だから川においてもミノーが全く駄目で、ジグに似た動きが出来るスプーンが意外に有効な時があるんだと思う。
とは言え、それは一回しか経験して無いんだけどねぇ。
あれは夢だっかのか(汗)
2013年6月5日水曜日
タイコリールがあってスピニングリールがあってクローズドフェイスリールがある。
でも、そろそろなんかもっと画期的なのは出てこんのかねぇ。
個人的にですが、スピニングリールは苦手です。
どちらかと言うとあえて避けてきたといった方が良いかも。
人生初のリールはスピニングリールでした。
出会いの日から、糸よれによるトラブル続出。シャフトに絡みついたり、糸が捩れて玉になったり。
当初はリールを使わない釣りにのめり込んでいましたが、やがて投げ釣りをするようになり、当然ながらスピニングリールを使いますが、例の如く糸よれによるトラブル頻発。
使い終わったら流れに任せて糸を出して、リールで巻き取らずスプールを外して手で平行に糸を巻き取ります。
が、やっぱり釣っている最中に糸よれ頻発。
すっかりスピニングリール嫌いになった頃に、BASSブーム到来。
そこでベイトキャスティングリールの存在を知り、ベイトリール一直線。
途中、またスピニングリールやクローズドフェイスに手を出すも、やっぱり糸よれがうっとうしくて今では子供に使わせている始末。
でも、子供に使わせるとやっぱり糸よれでトラブルので、徐々に子供もベイト化に進行中。
なんか、自分はスピニングリールの使い方がなってないんやろか?。
流石に投げ釣りではスピニングリールを使うが、昨今チョイ投げ程度は全てベイトリールでこなしています。
何故だか妻も同じです。妻曰く、『スピニングリールは迫力が無くて、つまらん!』との事。
私とはまた違った観点ですが、様はどちらも
左巻きベイトリール好きのバカと言う事ですね。
個人的にですが、スピニングリールは苦手です。
どちらかと言うとあえて避けてきたといった方が良いかも。
人生初のリールはスピニングリールでした。
出会いの日から、糸よれによるトラブル続出。シャフトに絡みついたり、糸が捩れて玉になったり。
当初はリールを使わない釣りにのめり込んでいましたが、やがて投げ釣りをするようになり、当然ながらスピニングリールを使いますが、例の如く糸よれによるトラブル頻発。
使い終わったら流れに任せて糸を出して、リールで巻き取らずスプールを外して手で平行に糸を巻き取ります。
が、やっぱり釣っている最中に糸よれ頻発。
すっかりスピニングリール嫌いになった頃に、BASSブーム到来。
そこでベイトキャスティングリールの存在を知り、ベイトリール一直線。
途中、またスピニングリールやクローズドフェイスに手を出すも、やっぱり糸よれがうっとうしくて今では子供に使わせている始末。
でも、子供に使わせるとやっぱり糸よれでトラブルので、徐々に子供もベイト化に進行中。
なんか、自分はスピニングリールの使い方がなってないんやろか?。
流石に投げ釣りではスピニングリールを使うが、昨今チョイ投げ程度は全てベイトリールでこなしています。
何故だか妻も同じです。妻曰く、『スピニングリールは迫力が無くて、つまらん!』との事。
私とはまた違った観点ですが、様はどちらも
左巻きベイトリール好きのバカと言う事ですね。
現状書きかけ中 外来種(広域:ワールドワイド 狭域:地方)
ありとあらゆるものが、外来種として日本に入って来ています。
人が直接持ち込むもの、意図せず持ち込んでしまうもの、温度等の環境を変えてしまった為に移動を許してしまったもの。
見えるもの、見えないもの。
一時的に爆発的に増え問題となる事も多々ありますが、それも長い年月においてはやがて均衡が取れて治まってゆく。
但し、旺盛な繁殖力を持つ場合には脅威となり、場合によって既存の天敵となり絶滅にまで追い込んでしまう事がある。
自分たちの子供の頃で有名なのは”セイタカアワダチソウ”、親から聞いて知ったのは”アメリカザリガニ”や”ウシガエル”等、どれも今では日本での普通種と言える状態、と言うより現実において既に”アメリカザリガニ”や”ウシガエル”においては、容易に捕まえる事すら難しくなってしまった。
自分の好きな甲虫にしても、既に日本に居るはずの無い奴が捕獲される事もある。
昨今人気の養蜂等でも、飼われている大半は”セイヨウミツバチ”と言う種類、日本古来の”ニホンミツバチ”は極僅かにしか存在していないし、既に交雑も生じている。
魚も同じく、自分の中学生当時には限られた場所でしかブルーギルやブラックバスが居なかったが、今やブルーギルにおいては居ない池を探す方が難しい。
海外ものでは無いが、琵琶湖産稚鮎を放流する際に紛れて、全国の河川に琵琶湖産のxxxxが蔓延った、しかも現地に近種が居る場合は交雑する事もあっただろう。
野菜に至っても色んな外国産の野菜が栽培され、場合によっては品種改良と言う名のもとに、交雑種が平然と作られる。
畜産においても鶏や豚等、もう『あなたの祖先は誰ですか?』って言うぐらい、国内外を問わずワールドワイドな存在となっている。
こんな状態になってしまって、外来種が悪いと言えるのだろうか?。
人が介在しなくても、生物の衰退繁栄は繰り返される事だったと思う。天変地異やその外来種の力(生命力)にも勿論影響された筈だ。
外来種の立場で言えば、『生きてゆく為に、発揮出来る能力をフルに発揮しただけ』と言えると思う。
多くの外来種は普通自殺なんかはしない、”ハーメルンの笛吹き男”のような状況は爆発的に増えた数を統制して、種の温存を狙う為の手段だったんだろう。
その自然の法則に背く事をするのは人間だけだ。
舐めるや葉っぱを食らって吐くと言う行為を一部の動物は行うが、治療と言う行為を行う事が既に自然の法則に背く行為だとして
も、今更止められる訳がない。(自分としても苦しいのは嫌だし、治療する事で直せる病気が有るなら直したい)
ただ人が介在する事で、何百年或いは何千年と言う単位で変化があったであろう事が、数年或いは数十年で変わるようになってしまった。
自然界を含め、その事に対する対処が出来ない事が悲劇を引き起こす。
先に述べると色々混乱するので敢えて出すのを避けたが、実は病原性ウィルスなんかも外来種と言えると思う。
少なくともこれに関して拡散は嬉しくないし、日本に入って来て欲しくも無いね。
今までの外来種と言うのは生物を指していたが、今後はもっと広い範囲で使われる言葉になるかも知れない。
あの地方でxxxxが売れているので、わが町も同じ特産品のxxxxで町起こしをやろうとする。
故意に自分の町へ取り込むので、外来種と言う言い方は変だけれど、もともとその地方での売り物で無かったのであれば、外から持ち込んだと言える。
地域での管理・日本での管理・世界での管理、そう言う管理で物事をくるる事が不自然な状態になって来ているんだろうね。
地球全体を地球号と考える。そんな世界の考えが一体何時の世になれば出来るようになるんだろう。
人が直接持ち込むもの、意図せず持ち込んでしまうもの、温度等の環境を変えてしまった為に移動を許してしまったもの。
見えるもの、見えないもの。
一時的に爆発的に増え問題となる事も多々ありますが、それも長い年月においてはやがて均衡が取れて治まってゆく。
但し、旺盛な繁殖力を持つ場合には脅威となり、場合によって既存の天敵となり絶滅にまで追い込んでしまう事がある。
自分たちの子供の頃で有名なのは”セイタカアワダチソウ”、親から聞いて知ったのは”アメリカザリガニ”や”ウシガエル”等、どれも今では日本での普通種と言える状態、と言うより現実において既に”アメリカザリガニ”や”ウシガエル”においては、容易に捕まえる事すら難しくなってしまった。
自分の好きな甲虫にしても、既に日本に居るはずの無い奴が捕獲される事もある。
昨今人気の養蜂等でも、飼われている大半は”セイヨウミツバチ”と言う種類、日本古来の”ニホンミツバチ”は極僅かにしか存在していないし、既に交雑も生じている。
魚も同じく、自分の中学生当時には限られた場所でしかブルーギルやブラックバスが居なかったが、今やブルーギルにおいては居ない池を探す方が難しい。
海外ものでは無いが、琵琶湖産稚鮎を放流する際に紛れて、全国の河川に琵琶湖産のxxxxが蔓延った、しかも現地に近種が居る場合は交雑する事もあっただろう。
野菜に至っても色んな外国産の野菜が栽培され、場合によっては品種改良と言う名のもとに、交雑種が平然と作られる。
畜産においても鶏や豚等、もう『あなたの祖先は誰ですか?』って言うぐらい、国内外を問わずワールドワイドな存在となっている。
こんな状態になってしまって、外来種が悪いと言えるのだろうか?。
人が介在しなくても、生物の衰退繁栄は繰り返される事だったと思う。天変地異やその外来種の力(生命力)にも勿論影響された筈だ。
外来種の立場で言えば、『生きてゆく為に、発揮出来る能力をフルに発揮しただけ』と言えると思う。
多くの外来種は普通自殺なんかはしない、”ハーメルンの笛吹き男”のような状況は爆発的に増えた数を統制して、種の温存を狙う為の手段だったんだろう。
その自然の法則に背く事をするのは人間だけだ。
舐めるや葉っぱを食らって吐くと言う行為を一部の動物は行うが、治療と言う行為を行う事が既に自然の法則に背く行為だとして
も、今更止められる訳がない。(自分としても苦しいのは嫌だし、治療する事で直せる病気が有るなら直したい)
ただ人が介在する事で、何百年或いは何千年と言う単位で変化があったであろう事が、数年或いは数十年で変わるようになってしまった。
自然界を含め、その事に対する対処が出来ない事が悲劇を引き起こす。
先に述べると色々混乱するので敢えて出すのを避けたが、実は病原性ウィルスなんかも外来種と言えると思う。
少なくともこれに関して拡散は嬉しくないし、日本に入って来て欲しくも無いね。
今までの外来種と言うのは生物を指していたが、今後はもっと広い範囲で使われる言葉になるかも知れない。
あの地方でxxxxが売れているので、わが町も同じ特産品のxxxxで町起こしをやろうとする。
故意に自分の町へ取り込むので、外来種と言う言い方は変だけれど、もともとその地方での売り物で無かったのであれば、外から持ち込んだと言える。
地域での管理・日本での管理・世界での管理、そう言う管理で物事をくるる事が不自然な状態になって来ているんだろうね。
地球全体を地球号と考える。そんな世界の考えが一体何時の世になれば出来るようになるんだろう。
2013年6月3日月曜日
次々と住宅が建つ
周りの空き地を見ていると、物凄い勢いで建物が建ってゆく。
立ち始めると、ものの一週間で家が完成している。。。
かなり以前から空き地だったところは、相変わらずそのまま(涙)
特に、以前の持ち主が維持出来なくって手放したような土地の移り変わりが凄い。
これに便乗して危険な土地にも、次々と家が建ってゆく。
今まで大雨が降ると池になっていた故に敬遠されていた場所(とにかく格安だった)、にもそれなりの価格でどんどん家が建つ。
『どさくさに紛れて売らんかな』、って事でしょうけど。
おまけに自分のところに失礼な電話さえ掛かってくる。
『売るなら、今でしょ!』みたいな奴。
『あほか!、
人の足元見てカスみたいな値段で買い漁るつもりやろ!!』
立ち始めると、ものの一週間で家が完成している。。。
かなり以前から空き地だったところは、相変わらずそのまま(涙)
特に、以前の持ち主が維持出来なくって手放したような土地の移り変わりが凄い。
これに便乗して危険な土地にも、次々と家が建ってゆく。
今まで大雨が降ると池になっていた故に敬遠されていた場所(とにかく格安だった)、にもそれなりの価格でどんどん家が建つ。
『どさくさに紛れて売らんかな』、って事でしょうけど。
おまけに自分のところに失礼な電話さえ掛かってくる。
『売るなら、今でしょ!』みたいな奴。
『あほか!、
人の足元見てカスみたいな値段で買い漁るつもりやろ!!』
2013年6月1日土曜日
PEライン巻き替え
妻の要望で4601CガンナーのPEライン巻き替えです。
元々太い10号PE(黄)→6号PE(緑)に替えました。
もう、自転車を引っ張り上げる事も出来なくなり、これで根掛かり時の恐怖からも開放される(笑)
それでも30kg程度は引っ張ってこれる様ですが。。。
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