2013年9月14日土曜日

大和川の釣り(2013/09/14) 番外編

時間】7:00~8:00
【場所】B
【釣果】子ギル6匹
【特筆】水量普通・クリア水質

水面に映る朝日が綺麗でした。

既に子バスは何処かへ行ってしまい、姿が見えませんでした。
相手は子ギル、とはいってもなかなか手ごわいです。
尻尾の先ばかり咥えてます。




本当は、マハゼを狙ったんだけれど、もう少し大きくならないと駄目かなぁ。

2013年9月12日木曜日

ゼー六 アイスもなか

少し前に無性に食べたくなっていたところに、とあるブログで食されているところを拝見し、追い討ち状態。

西成の方まで遠征する機会はあれど、中央区にはなかなか用事が無く、さりとて近所の北花田阪急にも販売が来ず、もんもんとした日々を送っていたが、
ついにその時は終わった。

そーそー、このロゴ。

ほら、こんなに買っちゃった。

写真は、あずきと抹茶。

バニラ・抹茶・ココア・ストロベリー・小豆 が置いてました。

いつまでも変わらぬ、大阪の味です。

2013年9月11日水曜日

虫除けスプレー(DIY準備編)

 ディートの虫除け剤が駄目なので、いろいろ探していてパズオフ アウトドアボディスプレーを見つけたんだけれど、正直それなりの効果はあるが、決定打に欠けるのといかせん高価過ぎる。
 (もの凄く頑張る蚊は、まるで激流を遡る魚の様に、やっぱり刺しに来るんだ。)

※ 今見たらパズオフ グレート アウトドアボディスプレーなんてより強力そうな奴も出てるね(^^;)

 ある程度の効果は認めるが、代用品を探さないとお財布に優しく無い。
 それに、日頃から薬剤で鍛え上げられている日本の蚊には、更にプラスαの効果も欲しい。

 探すと、”ハッカ油+消毒用エタノール+精製水”でDIYしている人が居る事に気が付いた。

 そのままマネするのも芸が無いので、蚊の嫌いなユーカリ成分を追加しようとして、ネツトで調べていると、、、

 ハッカ油+Seabreeze(アンティセプティック全身薬用ローション)を使っている人が居る。



 成分を見ると、

 天然植物香油成分(ハッカ油,ユーカリ油,チョウジ油,オイゲノール)と有効成分カンフル,安息香酸を配合。

 成分:dl-カンフル※,安息香酸※,エタノール,水酸化ナトリウム,香料
  ※は「有効成分」 無表示は「その他の成分」

 う~ん、なんだか良さげだし手軽に思える。

 実は、高校生ぐらいの時からシーブリーズに出会い、それから今までず~っと愛用しているので、安心度もある。

 但し、シーブリーズだけで蚊を寄せ付けない効果が期待出来ない事は、判っているのでここに更にハッカ油を足すことで効果が出るって寸法ですね。

 ユーカリ油やチョウジ油が入っているのもより効果を良くする感じで望ましい。

 シーブリーズは家にごろごろしてるので、後はハッカ油を買うだけ、なんだけれど近所の薬局は何処も売って無いなぁ。こんなの買うのに通販もどうだか。。。

2013年9月10日火曜日

あほな奴って減らんもんやね

「博多駅にサリンまく」高校生を威力業務妨害容疑で逮捕

高校生になっても、これを面白い基準としてしか判断出来ない奴は悲しいね。

こんな事を拡散したらどうなるか?、笑い事で済むと言う認識が甘過ぎる。

そもそも、おちゃらけで過ごして来た人生だから、気付きの判断基準の殆どがおかしくなってるんだろう。

恐らく、虐めに対してもそんな認識なんだろうけれど、そんな認識を持つ子供を教育して来た親や教師が既に歪んだ認識なんだろうね。

2013年9月7日土曜日

大和川の釣り(2013/09/7) 番外編

時間】6:30~7:00
【場所】B
【釣果】子ギル3匹


【特筆】水量普通・クリア水質・前回の大雨で底状態が大きく変化

この間から、アクリルで観察用小型水槽を作成してました。
残り1辺を前日に貼って、今日は初デビューです。


夜明けは雲で覆われていたけれど、間から陽が射して来ていい感じ。


本当は、子バスが何回かアタックして来たんだけれど、ヒットまで至らず。
最初の子ギル1匹は、水槽に入れたとたんに、ジャンプして川へ帰って行きましたので、これは2匹目(^^;)


コツは入れたとたんにジャンプするので、暫く落ち着くまで手で蓋をする事。
それでも油断大敵ですけどね(^^;)


ヨシノボリやマハゼなんかも入れてみたい。
目指せ、韋駄天オイカワ(^^)

2013年9月2日月曜日

少年H

少年H

初めてこの本に出会ったのは、既に社会人になってから。

偶然、この本に出会う前に”河童の~”シリーズの本を見て、河童さんのファンになっていた。

最初にハード本が出たが置き場所の問題で、購入したのは文庫本になってから。

出版時に色々言われてましたが、自分はこの本で戦争時の諸々の状況を、はっきりと認識したと思います。
それまでも学校で戦争についての教育を受けて来ましたが、ただ頭ごなしに『いけない事だ』と言うイメージだけで、正直『駄目だから駄目!!』って教わっただけに等しい。

学校から観せられた”ほたるの墓”は、悲しい印象だけが染み込んで、正直『観たく無い』と言う感情を持ってしまった。
妻に至っては、拒否反応すら感ずる。

私は、この映画を上の子(現在、小学5年生)に観せようと思う。

下の子(現在、小学2年生)には、ちょっと難しいし場合によっては良くないかも知れない。

それでも、家族4人で観にいくつもりだ。

自分の親の世代で既に、しっかりと戦時中の話は聞くことが出来ない。

資料・文献に頼るも、教科書レベルで教えられる世界は、やっぱり自分が教わった時とそんなに変わらないと思う。

全面焼け野原の映像は、きっと二人の子に何かを残してくれる筈だ。

下の子は未だ無理だけれど、上の子には映画が観終わった後に本も読んで欲しい。

健康を考えた大人の為の食事???

今日は、辛口(^^;)

健康を考えた大人の為の食事

確かに食事を単なる栄養補給の行為と捉えるなら、こう言うのも”あり”だとは思うけれど、自分はなんだか違うように思う。

国内で野菜や穀物なんか育てずに、海外からどんどん買えばいいと言っていた方もいらっしゃいましたが、食に繋がる楽しみを全然判ってない人の発言なんやろね。

畜産を除き、動物系の食材を手に入れるには狩りが必要。まぁ、大きな獣になると殆どの人は不可能だけれども、私は魚釣りは立派な狩猟行動だと思っています。
釣り味が楽しい魚と、釣って食べるのが嬉しくなる魚とまぁ色々居ますが、確実に何かが脳天に働きかける事が理解出来ますわ。
【基本、釣った奴は食べたい。が、釣る行為そのものが好きなんだよね。流石にご近所の川で釣った奴は食おうとは思わない。白のPEラインが確実に着色される状況を見て、食欲が湧く事は無いけれど、こんな川でもテントの住人は食している。案外美味いのかも知れないが、自分は遠慮しておきます。】

野菜や穀物についても、唯買うだけじゃ無く家庭菜園等でもいいので、自分で育てて収穫して味わってみれば、その面白さが少しは理解できるかなぁ。たまには失敗して美味しくない奴や、楽しみにしていた収穫間近で他の生き物にかっさらわれたりしますが、それはそれで楽しめる要素もあるんです。
【この点は小学生の時の方が、ワイルドだったなぁ。木イチゴや野イチゴ、アケビにイタドリ、色んな物を口に入れていたっけ。春と秋の遠足では、ひたすら虫捕りしながら天然のおやつを探してた、特異な子でしたね(^^;)】

自分で手に入れたら、調理にも色々と気を使うもの、何時もは普通に台所にある醤油をドボドボ掛けるだけだけれど、『あ、ゴマを和えたら美味しいかも?』と寄ったスーパーで、『ちょっと今日は良い醤油を使ってみようかなぁ!!』なんて展開も面白いもの。

因みに私は、食料品売り場やキッチン&雑貨売り場が大好き、あ、でも、ホームセンターのDIYコーナーでネジが棚にずらっと並んでるのも好きだなぁ(^^;)

仕事で地方へ行ってもなかなか時間が取れないので、せいぜいお土産を買ってくる程度だけれども、本当はその土地の市場や露店巡りをしてみたい。
見た事も無い食材、見た事も無い調味料、色々と試せば楽しいし、美味く仕上がれば嬉しさもひとしお。

そんな些細な楽しみを知らずに、冒頭の栄養補給食で満足する。
栄養士が栄養だけを突き詰めていくと、全てサプリで事が足りるんだよ。
サプリじゃ味気なければ、チューブ食でもドウゾ。

ビゴの店

とうとう、ビゴの店も終わっちゃったな。。。 どちらかと言うとDONQのパンよりビゴの店のパンの方が好きだったな。 そんなお店も、とうとう譲渡。 この先どうなるかは分からないが、米の卸しをしている会社がお米で稼げない(下手すりゃ赤字)為に、各方面で色々画策している情報が...