2014年2月21日金曜日

ロボフィッシュ



ロボフィッシュ

全然知らんかった、最近はこんなのをルアーに改造するのが一部で流行ってるんですね(^^)

良い感じで泳ぐし、色々あって宜しいかと思いますが、強度が心配。

ですが、お遊びとしては面白いと思います。

2014年2月13日木曜日

塩マムシ

昔、塩マムシってありましたよねぇ。今もあるのかな?。
買う事もありましたが、余った虫餌を持ち帰って塩で〆て、次の釣行への餌として使う。

もちろん、生餌には全然敵わないし、細いゴカイなんかでやると浸透圧で水分が吸い出されてしまい、糸屑みたいになってしました。

近くの大和川で小物釣りをしようと思うと、どうしてもサシ(サバ虫)餌が使いたくってしまう。
(家の庭を掘ったり大和川の護岸を掘ったりして手軽に採取出来る利点はあるものの、ミミズは手に付く臭いが嫌だしのたうち回って暴れられるのも嫌なんです、子供の頃から苦手だったなぁ。。。)

数年前も、近所の個人釣り具店をしらみ潰しに廻りましたが、何処も生き餌は置いてなかった。
(釣り堀用の鯉や鮒用の粉餌ばっかり。。。もはや近所では釣りをする子供の姿は見掛ける事が無い、辛うじて残っていた水路も危ないから暗渠にしてしまうからねぇ)

※その釣り具屋も全て今は店じまいです。。。

で、錬り餌があるのに気が付いて、手を出してみたけれど正直言って『こりゃ酷い』、海上釣り堀のエサは劇的に進化したけれど、沼池用のエサはまるっきり進歩が感じられない。

人の食用品ではフリーズドライが浸透し、色んなものがかっちこちになっている。

今では急速冷凍の技術が進歩し、細胞もあまり壊さずに出来てしまう優れもの。

で、色々調べると釣り餌にもあるじゃん。

但し、何故かかのアメリカの地からの輸入もん。

あっちではサシの需要は無いらしく、昆虫系であるのはジャイアントミルワームだけ。

自分でフリーズドライの装置を買うの困難だし、なんか方法無いかなぁ。

一応、バークレイから出ている細い自然界分解ワームを手に入れた、これって自然分解するけれど、魚は食って影響が無いのか、別に釣って食べてしまう魚に使う分には問題意識は無いけれど、食べない魚がこのワームを突っつくのには抵抗がある。

買ったものの使うのには少し抵抗があるが、『ものは試し』と使ってみたら、全然駄目。
サシで釣ると釣れる場所なんだけれども、所詮人口餌程度では人は騙せても食い気の無い魚は騙せないのか。。。

そう言えば、青いそめの代役でパワーイソメやバークレイの奴に手を出した事もあったけれど、魚に物凄く食い気がある時はそれなりになんとかなった、けど食い気の無い奴には全然効かなかった。
クサフグが横を素通りするのには笑いました。

西日本の魚は寒さにめっぽう弱い。
水温低下には物凄く敏感で、特に冷たい川の水が入り込む河口では特に釣れない。
そんな状況では、更に人口餌で釣るのは困難になってしまう。

それでも昔は火力発電所や製鉄所から排出される温排水の場所があり、それなりにおいしい思いをした事もあるけれど、生産が落ちた現在では温排水の場所を探すのも困難になってしまったし、沿岸部は立ち入り禁止の場所が増えたからね。。。

魚が寒さに弱いのにかこつけて、当の本人も寒さでテンション激下がり。
と言う訳で、大和川から足が遠のいている現状ですが、いろいろ溜まっている仕事を片付けたらいっかいぐらい顔を出しにいかなとねぇ(^^;)

2014年2月7日金曜日

愛らしいアユモドキの生息場所を奪わないで

こんなにも愛らしいアユモドキの生息場所を奪わないで欲しい。
他から連れて来てもそれは違うDNAを持った別種とも言える、失った種はもう戻ってこないのだから。



種の保存法政令指定種アユモドキ生息地における亀岡市の京都スタジアムの計画に対して要望書を提出しました。


2014年1月30日木曜日

2014年1月28日火曜日

僕が輸入車に乗る訳

なんか、本の題名みたいでちょっと気にいっています(^^;)

滅多に使わない『ボク』と言う表現ですが、題名から高飛車な雰囲気を出さない為に敢えて使いました。

勿論、免許取り立てより輸入車に乗り続けるようなブルジョアな生活をしていた訳ではなく、当然最初は国産中古で始まった自動車ライフ、色々と知るうちに気が付いたら今のような状態になっていただけの事です。

先ずは車歴から

1st.マツダ ファミリアXG3dr(銀黒)エアロパーツフルKIT
2nd.オートラマ フェスティバC-TOP(白)
3rd.VOLVO 244gl(タクシーイエロー)
4rh.VOLVO XC90(白)

う~ん、少ないねぇ(^^;)
しかもこのうち”244gl”と”XC90”は共に現役だし。。。

ファミリアXGはやんちゃ仕様、リアに大きなステッカー貼ってたし、外観の見た目もまぁ上品とは言えなかったなぁ。
この車で運転を覚えて、へたっぴながらも峠に走りに行ってました。
地元近辺で走っている時は特に問題も無かったけれど、神戸に行った時はよくお巡りさんに『おいでおいで』されてたのが印象的です(^^;)

で、働き出して初の新車のフェスティバC-TOP、これは結局気に入って11年乗ってたんですよね。
売り出して直ぐに買ったので、これは人気者だったなぁ。駐車場に戻って来ると、見ず知らずの女性に撫でられていた事も数回ありました。
元気元気だったのですが、最後の1年で自分が古い車に興味を持って探し出した途端、色んなトラブルが出るわ出るわ、この時に10年乗った車には意識が宿る事を知りました。

残り2台は今も乗ってるので、省略。



で、話の本題ですが。。。
時は1996年、玉村豊男さんのエッセイの中の記事が私の車人生を大きく変える事に繋がったのです。
その内容は当時、フランスへ日本車を輸入する際の色々な手続きのお手伝いをしている中で、どうしても衝突試験に合格出来ないので現地で鉄板等を溶接してなんとかクリアさせた。
まぁ、当時だとそんなもんでしょうね。

問題はその後。。。

何処の国産メーカーとは言いませんが、ユーロNCAPで素晴らしい評価を納めていても、それが日本国内仕様になると異なる結果になる事実。
ずばり言えば、日本国内仕様はその安全基準さえクリア出来ればOK、それ以上の高みは過剰装備と考えています。

一覧で示すと
ユーロNCAP試験
輸出仕様 → ★★★★★
国内仕様 → ★★★
と言うような結果になる場合も在りえるという事。

流石にドアのサイドバー云々を言い出した時に、安全に対しての意識が変わったと思っていたのですが、未だに怪しい事をしているらしい。

と言う訳で、私は経済的理由で諦めなければならない事態に陥らない限り、今後も輸入車に乗り続けるでしょう。

2014年1月26日日曜日

エアー吸いによる不整脈


244glのアイドリングが昨年春から安定しないようになっている事を知りつつ、そのままにしていたら年明け早々からエンジン始動でアイドリングを維持する事すら困難になってしまった。

シャボン玉液を塗れば有る程度場所を特定する事は容易なんだけれど、後の掃除が面倒でなんとか見た目で判断と思っていたんだけれど、ふと気になるホースの裏側を見ようとひねったら、いとも簡単に『ポッキリ』と折れてしまった。

恐らく、完全にひびが入って弱くなっていたんだろうなぁ。
そう言えばコイツも10年選手、動脈硬化もさもありなんってトコデスね(^^;)

一応目安がついたので、ワンウェイバルブとホースを交換にて復活する予定。
たかがワンウェイバルブですが、これが見た目より金額が張るのよねぇ。。。(>_<)

2014年1月15日水曜日

腕時計の入れ替え完了


色々と物議を醸してくれた腕時計ですが、漸く自分に懐いて来た感じです(^^)

1).購入して2週間で秒針が脱落。 
   → 修理依頼

2).修理から帰ってきた当日、秒針が分針と接触して止まる。

3).更に2日後、分針がくるりと回転してぶらぶらになる。 
   → 修理依頼

自分には電池式腕時計と相性が最悪かもと思い、かなりへこみました。。。

最後の修理から無事2週間、ようやく新旧の引継ぎ完了です。


ちなみにORISの限定版のこの腕時計はお気に入りなので、いつかまたメンテナンスをして使うかも知れません(汗)

ビゴの店

とうとう、ビゴの店も終わっちゃったな。。。 どちらかと言うとDONQのパンよりビゴの店のパンの方が好きだったな。 そんなお店も、とうとう譲渡。 この先どうなるかは分からないが、米の卸しをしている会社がお米で稼げない(下手すりゃ赤字)為に、各方面で色々画策している情報が...