2022年11月25日金曜日

大阪のおばちゃんやしな(笑)

 働いている所は大阪なので、周りに大阪のおばちゃんがいっぱい居る。


そうすると、他の地方ではあまり見られなかった人がどうしてもたまに居る。


代表的なのは吉本新喜劇に出て来るような人だろうか。


とにかくせっかちで即座に動こうとするから、その行動に自分で覆って焦りまくるらしい。


動作をしながら『あやゃゃゃゃ』等のオノマトペが発せられるから、こちらは気になって仕方がないけれど、本人にとっては日常の事であり何も気にする必要の無い事らしい。

(ただし、焦りによる失敗は日常茶飯事であるが。。。笑)

2022年11月3日木曜日

今朝は鵜だらけ(涙)

 今朝の大和川は何時もに増して鵜だらけでした。

鵜の群れの中にはちらほらと鷺も居て、群れで狩りをしている感じ。。。

これが数回繰り返されると、大きな鯉以外は殆ど居なくなってしまうのよね。


と言う訳で、以降はフライでオイカワ釣ることが困難なぐらいに減ってしまうな。




2022年9月29日木曜日

「宣誓」とは、「良心に従つて真実を述べ、何事も隠さず、偽りを述べないこと」

とある裁判での事。

和解の提案があったのだが、その際に『こう言う理由で受け入れられない。』

と伝えた証拠の中に、別の裁判での先方の宣誓書とその時の議事の一部分を挙げた。


が、裁判官曰く、ニュアンス的に「相手が嘘を言っているのが分かっているでしょ?、それを証拠的に言われてもねぇ。」みたいな事を言っていたらしい。


この裁判官は何を言っているのだろう、宣言をして嘘をついていると分かっているなら何故罰せられる事も無いのだろう。


まるで裁判官が宣言で嘘を言うことを了承しているような気持になった。
(正直だけで答えても何の役にも立たないと言うことか。。。)

〈偽証罪〉とはどのような犯罪なのか

2022年9月13日火曜日

新型コロナのホテル療養からの逃げ出し

逃げ出した事を記事にしたものはいっぱいあるが、どうも逃げたその本質が暴かれていないように思える。


今まで記事等で知った事と、巷の噂や聞いた事から推測するに単純に監禁状態からの逃避では無く、自己都合の困ったちゃんが自分で準備して問題を引き起こしていたような印象を持った。


【一例を示すと】


・(1)新型コロナワクチン接種をしていない。

 自分が掛からないと思っているのか、ワクチン陰謀説を信じているのかは、それとも接種する事による副反応の拒否なのかは知らないが、接種するつもりが無い。

・(2)PCR検査で陽性反応が出た事によるパニック。

 (1)でワクチン接種を拒否していたにも関わらず、いざ新型コロナに感染すると『自分は重症になるかも知れない。』とパニックを引き起こし、自宅療養を頑なに拒否する。(ただし、本人が要望する病院治療が受け入れて貰えず、折衷案でホテル療養となる。)

・(3)監禁に我慢ならず脱走。

 (2)でホテル治療を強引にゴリ押ししたけれど、結局大して熱も症状も出ずホテルに監禁されている事が我慢出来なくなって脱走する。


全部が全部こんなケースでは無いにせよ、どうもこんなケースもあるだろうなと思っている。

(思ったより、(1)のケースが多いと言うことを知りました。)

2022年8月29日月曜日

大和川の釣り(2022/8/28)

  【日時】2022年8月22日 14:30~16:00

【釣り方】フライ

【釣果】丸ボーズ(涙)


先日は、ハーフのブーツタイプを使って少しだけ川に入ってやっていたのだけれど、足裁きによっては紐部分の合わせから水が浸入してしまう事が分かったので、今日は長靴にて挑戦です。

一応足首程度までは何の問題も無く入っていけるし、水の中に入ると足元ひんやりで気持ちいいですね。

が、結果はと言うと最悪の丸ボーズ。。。

言い訳をすると、とりあえず何回かフライにライズは有りました。けれど、それらは全てフライの着水直後だけ。。。

キャストが下手で綺麗なループが描けていない私には、着水直後に合わせる事は至難の業なので、全てヒットする事は無かったです。(過去も向こう合わせのみですね。)

ティペットを柔らかいポリエステルにしているので、硬いフロロにすればある程度解消出来るのですが、フロロは水に沈むので水深の浅い(10cm程度)場所では水底のゴミに引っ掛かって釣りどころじゃ無くなってしまうので、この場所では使えないのです。

水に沈むフロロでも問題ない水深の深い場所に変えるか、キャストの上達を狙うかしか方法が無いのですが、この場所を攻略したいのでキャストの上達しか無い。。。

後は、現在#0番なので、例えば#3番程度にしてしまう方法もありますが、それだと一式をまた揃えないといけないし。。。

なので、自身のキャスト能力を上達させたいですね。







2022年8月16日火曜日

岸和田蛸地蔵の釣り(2022/8/12)

 本日は家に一人、家にいてもゴロゴロするだけで終わってしまうので、時間帯もそんなに気にせず餌も要らないタコを狙って、岸和田は蛸地蔵まで行って来ました。

到着した場所は木材港の南側の埋め立て地、北側は人が数人なのに南側は誰もおらず角を独占です。

が、向かい側の一文字を含め全然釣れていないなぁ。

途中、一回だけ強く引っ張られたけれど上手く掛からずその後も全然ダメでした。

道具を極力減らしたいのと車の中に置きっぱは防犯上良くないので、今日はほんとにタコの用意しかしていないのに、こんな時に限ってキャスト範囲でナブラが沸いています。



失敗したなぁ、今日はタコの日では無くルアーの日だった。。。



大和川の釣り(2022/8/14)

 【日時】2022年8月14日 14:30~16:30

【釣り方】フライ

【釣果】オイカワ1匹(8㎝)





梅雨時期の韋駄天狙いにはとうとう行けずでしたが、新一年生の大き目なら狙えるだろうと重い腰を上げました。

そろそろ、手持ちのフライもくたびれているものばかりで、そろそろ新しく作り直さないといけないのですが、老眼が億劫でなかなか新作作りに励む気がおきません。

夏の節電で家族揃った部屋ではエアコンが使えますが、個人の為にエアコンを入れるのは気が引けますしね。
(もっとも、エアコンを入れずに扇風機で対処する事も出来るのですが、小さいフライだけに風の影響が大きくてそこもネックですね。)

そんな訳でくたびれたフライにフロータントを塗り込みますが、数回毎に塗り込まないと上手く撥水してくれないですね。

ちょくちょく、フライにライズらしきものはあるのですが、まざ小さいらしくフライの横ばかりに飛び出して来て、なかなかヒットしません。

で、粘りに粘ってようやく1匹、この日は風が強くキャストに難航しこの一匹で精魂尽き果てました。




初めての魚

和歌山県湯浅近辺の某漁港にて 5月3日(日)13:50頃 大潮だけれど、潮が引きまくってほぼ潮止まり状態で魚の活性は悪い状態。 (フグもスズメダイもそんなに盛んに食いつかない状態。) 釣り場所も何時もの場所には先客が居て、それならと少し歩いて対岸の短い防波堤へ。 1...