恐らく、老衰寸前のセミなんだろうな。。。
動画は周りが黒く真っ黒ですが、鳴き声は聞いて貰えるかな?。
その昔、管理していた文化住宅も老朽化が進み、耐震性の問題と老朽化により建て壊しを計画したが一部の住居人の猛反対に合い折り合いが付かず、住居人を残したまま不動産会社に手放す事となったけれど、こんなのがあると『それで良かった』と思う。。。
東京 板橋 アパート2階外廊下の床抜け 2人転落 命に別状なし
会社のおばちゃん達はなぁ(まぁおばちゃん達に限らずだけれど)
緊急特需生産とかもひと段落した工場内は、部署にもよるがかなり暇になっています。
(次の生産特需も予定されていますが、工場内での生産に影響するのはもっと先の事。)
暇になるとおばちゃん達は連れ立って帰ります。
『あの人が帰るなら、私も帰ろう。』
そこには、自分の持っている仕事を円滑に廻そうと言う意識はあまりありません。
(流石に出荷が絡むと、一応は考えているようですが。)
今年度の品質方針で”異物”を上げている事を考えて、作業環境の清掃に気を使ってくれるとありがたいのですが、暇になっても『仕事が無い』の文句は言うものの”異物を減らす為に掃除をしよう”とは考えない模様。・・・まるでひな鳥
(過去からの統計でクリーン度が減って異物が増えている事はお知らせしていますが、そんな事は一切リンクしていないご様子。)
自分も含め、やっぱり人は怠惰な方向へ進みがちですね。。。
(自分は製造部門じゃ無いので、工場内の暇はあまり関係ないのよね。・・・むしろクレームが増えて忙しくなる傾向かな。)
大家にとっても憂鬱事項なんです。
昔からの契約だと、家賃保証会社も無く個人との直契約。
後半では、新しく入居する人は全て家賃保証会社を通しての契約にしていましたが、結局ババ抜き大会になる事は避けられず。。。
(高齢独身者だけでは無いしねぇ)
たまに散歩の途中で大和川護岸にまで降りて散歩をするのだけれど、とうとうアカエイを見掛けたよ。
お隣の淀川に多数遡上して来ているのは知っていたけれど、ここ大和川では初めてだな。
最初、浪打際に『ひらひらした動きのものが居るなぁ』と思って近づくと、アカエイがゆっくり岸から離れていった。
災害で橋が通れない場合は、大和川の水深の浅い場所を渡ればいいと思っていたが、もしその必要が出た場合はアカエイにも注意しないといけないなぁ。。。
どうもおばちゃん達からしたら、『たかがそれぐらいで、なんで自殺なんてするのか精神状態が理解出来ない。』って意見が殆どの様子。
それを聞くとは無しに聞いていて(声がデカイから嫌でも聞こえる)、『そうか、おばちゃん達は背景が殆ど理解出来ていないんやな。』と理解した。
普通の酒に酔ったおっさんがやらかした事なら確かにその程度で済むだろうけれど、猿之助に至っては代々背負っているものが違うしその業界に与えるインパクトも並大抵のものでは無い。
その辺の背景を考えると、当然謝罪や反省或いは迷惑料程度で事を済ませる事は恐らく無理であろう。(可能であってもとてつもない労力と時間を要するだろうね。)
しかも、CMやらテレビやらにも出ていたからそっちに対する影響も物凄い。。。
加えて、今やネットでは有名人は好き放題言われ放題だしね。
改めて思うけれど、おばちゃん感覚と言うのは凄まじい破壊力(お気楽)を持っているな。
2023年5月13日(土)
天気予報が雨だったけれど、全員の都合が付くのがこの日しか無かったので、強行で釣り(午前中だけでも)に行った。
11時過ぎに満潮(小潮)だったのだが、結果を言うと殆ど釣れなかった。
堤防際もテトラ帯も殆ど釣れず(フグは釣れるけど、それすら誘わないと来ない)、何気なくちょい投げするとなんと25cmものでっぷりしたキスが釣れた。
で、家族を呼んで皆でちょい投げするも全然駄目(たまにフグ)。
まぁ、ササノハベラとかガシラとかにキス1匹でとりあえず、1人1匹は確保出来たが、かなり厳しい結果でした。
で、予定通り13時頃には風が強くなって雨が降り出したので帰路についたのでした。
また、都合が付けば行きたいねぇ。
(真夏の炎天下は勘弁だけれど。)
和歌山県湯浅近辺の某漁港にて 5月3日(日)13:50頃 大潮だけれど、潮が引きまくってほぼ潮止まり状態で魚の活性は悪い状態。 (フグもスズメダイもそんなに盛んに食いつかない状態。) 釣り場所も何時もの場所には先客が居て、それならと少し歩いて対岸の短い防波堤へ。 1...