2013年7月26日金曜日

ほんまに嫌んなるよなぁ

一昨日もFacebookに愚痴書いてもうたけれど、昨日も愚痴が止まらない。

所詮、仕事の事やんかと普段は割り切っているけれど、やっぱり生身の人間には堪えます。

大阪人気質と言えばそうなんやけど、都合の悪い事をはったりで誤魔化そうとするその態度、仕事仲間に対してどうなのかと思ってしまう。

ちょっとしんどいなぁ、この会社。

ちゃんとやろうとすればする程、自分が馬鹿を見ないといけない。

週末の散歩や虫達・魚達との触れ合いを糧として過ごして来たけれど、少しずつ溢れ出してしまった。

魅力が無い、けれども現実には稼がないと生活が出来ない。
(一部では生活保護を受けた方が実入りが良いなんて、馬鹿げた状況にはありますが)

人に雇われるのは嫌い、さりとて自分で事業を興す程の器も無い。

色んな得意を生かして、ショップを開くってのもこのご時世ありだけれど、正直なところ土日祝日に働くのも今更あり得ない。

飲食店も興味はあるけれど、友人が”みかじめ料”を納得せずに払っていたのを見てるので、これも嫌気の方が大きい。

農作業や漁師は自分にとって魅力的だけれど、済む場所が大阪市内の自分にとっては、なかなか踏ん切りがつかない。
(自分ひとりでやる根性は持ち合わせていないので、老後にでも妻が同行すればなんてあまっちょろい考え)
そもそも、奈良に農地を抱えたままなので可能性としてはあるが、むしろ周りの農地は普通に農協の息の掛かった生産者なので、農薬ばんばん使ってて自分とは反りが合わない。
(周りの田んぼは結構な量の農薬を使うので、極力抑える自分のところは悪者扱い。結局のところ本来の農業に力を注ぐんじゃ無くて、苦情対応(皆と同じにしろって奴)に労力の大半を奪われるありさま、今じゃもろもろ第三者に丸投げで米を生産して貰ってる、もちろん農薬ばんばんなんで自分の家では他所から安心な米を買う始末、こんな農地じゃ怖くて使えない。)

どちらにしろ、愚痴っぽいよなぁ。

歳食ったと思います。

もう少し、人格修正せんとあかんよんね。。。

でないと、意地悪ジイサンになってしまう(汗)

2013年7月23日火曜日

自分への覚書( オイカワ釣り用フライロッド(ローコスト版)製作メモ )

オイカワ釣り用フライロッド(ローコスト版)製作メモ

じっくりと大和川の瀬を見ていると、オイカワ達の姿が時折見られる。

小さなブルーギルを釣るのもいいが、懐かしいオイカワをこの手で掴みたくなった。

前にも思って、安いフライロッドを買おうか、それとも丸竹でDIYするかと思い続けたまま、流され続け夏になってしまった。

思えば、ちゃんとした奴なんてはなから手が出ないので、DIYの道しか残ってないんだよね。

と思って、もう一回ゆっくりじっくり調べてみようと思った。

2013年7月22日月曜日

自分への覚書 (フリーズドライ 餌)

ボンドベイト Bondbait

ちょっと高いなぁ、でも使えるかなぁ。

自分の欲しいのは、ミルワームじゃ無くってサシなんだけどなぁ

羽化の時間帯がずれたセミ

あまりに不憫で写真が撮れませんでした。

一昨日の昼間、羽化の真っ最中のクマゼミを見かけた。
時間は11時50分で、こりゃもうお昼だよねぇ。

普通、夕方の日が落ちる少し前ぐらいから出没し、羽化に適した場所へ移動する。
夜になってから、ライトで照らすと神聖な映像が浮かび上がるのを、何回か見たことがありますが、日中に目撃したのは初めてでした。

雨が降って少し地面が柔らかくなると、その日の羽化が増えると聞きますが、その場所は建物の塀で雨は殆ど地面を濡らしませんし、スプリンクラーで濡らされる事も無い、カラッ空の土。

恐らく皆と同じように出発したものの、出るに出られず時間が過ぎ、なんとか地上に出たら昼前だったと言う、悲しい運命が待っていたんでしょうね。

ま、数年土の中にいるセミの幼生ですから、場合によってはアスファルトやコンクリで地面を覆われてしまうような悲しい事件も、たまにはあるんでしょうね。

ちなみに、クマゼミは大きいセミなので胸の筋肉も大きく、食す人にとってはたまらない様ですね。
炙って食すと味もエビに似ているとか(O_o;)

なんとなく、外骨格の仕組みは同じなので甲殻類と大差無い気もしますが、まさかの時の為に覚えておいて損は無いと思います(笑)

2013年7月20日土曜日

大和川の釣り(2013/07/20) 番外編

今日はチューブの練り餌で、もの凄く久しぶりに短めの渓流竿で超小物釣り。

完全に童心に戻り、予定時間を軽く30分オーバー(^^;)

ま、いっか。

今日はすんごく楽しめたから。


2013年7月18日木曜日

よくよく考えると、身近な吸血鬼は凄く怖い

ある程度は知っていたつもりでいたけれど、マダニの恐怖を突き付けられた気がする。

今回は、改めてほんまに考えさせられた。マダニ警告!!(最近お知り合いになった方のHPです)



河川での釣りや草薮での虫取りに興味深々の自分には、ダニは結構気になる存在。

釣りキチ三平でツツガムシの恐怖を知り、自分の住んでいる地区が東北で無い事に安堵していた。

ダニに限らず、生き血を啜る奴(ダニ・ヒル・蚊・アブ・ノミ・シラミ・ナンキンムシ)には注意しないといけないんだよね。

血を吸われてゾッとした体験をしたのは、川に浸かってガサガサをしていた時に一回、『なんだか流れのあるところを通過すると、足にぶらぶらした感触があるなぁ』とふとふくらはぎを見ると、黒くてこんもりした奴がしがみ付いて吸血中であった。

もう全然痛みが無いし、何かが触った感触すら気が付かなかった。ただ単に、足にゴミが纏わりついているぐらいの感覚であった。

慌てて引っぺがしたが、結構硬い感触であった。

しかも剥がした後に血が止まらない。不思議と出血の量の割には、全然痛くないのが気持ち悪かった。

そりゃそうだ、血が固まると上手く吸えないから、この手の類は血が固まらない物質も同時に注入する。なかには痛みを感じないように麻薬物質まで注入する奴もいる。

①まず、この注入される行為が問題。
非凝固物質を注入されるのと一緒に、何かが混入するかも知れない。

※脱線 そう言えば、昔読んだ本に外科手術時の止血にカブトガニの血栓凝固の成分を使うので、カブトガニが絶滅したら外科手術が出来なくなると書いてあったが、流石に今はそんなの使って無いと思います。(なんか、とんでもない古い本だったのかなぁ?)

②引っぺがしの際の血液逆流が心配。
実は蚊でもそうだけれど、血を吸っている蚊を叩くって事は、逆流もありえると考えると怖すぎる。

あかんなぁ、ちょっと虫取りするの考えてしまう。

自分だけ被害に合うなら、ある意味自業自得やけれど、家族がって事があると考えるとう~ん。

ちっちゃい虫だけに、完璧な対策が難しい。

夏に完全防備で出掛けるのも正直困難だし、第一車に乗って行ったら毎回バルサン炊かないと、家族が乗せられない。

う~ん、困ったなぁ。

ちょっと自分の中で対策が出来るまで、釣りを重視して過ごすか。。。

ま、虫嫌いになったりする事は出来ませんが(^^;)

2013年7月17日水曜日

面白い事をやっている人も居るもんだ(自分への覚書)

LABORATRY ZEN

面白いねぇ、家に帰った時の建物の熱気が凄いので、自動散水システム導入はちょっと考えておかないと行けない。

ビゴの店

とうとう、ビゴの店も終わっちゃったな。。。 どちらかと言うとDONQのパンよりビゴの店のパンの方が好きだったな。 そんなお店も、とうとう譲渡。 この先どうなるかは分からないが、米の卸しをしている会社がお米で稼げない(下手すりゃ赤字)為に、各方面で色々画策している情報が...