2013年5月11日土曜日

原木しいたけ

一週間を待たず、ガンガン生えて来た
うまく大きく出来るかなぁ(^^)

おが屑床でシメジ栽培している奴は、なんだか良く判らないが小さい針山みたいのが乱立、ひょっとして変なカビなのかキノコなのか自身が無い(涙)

2013年5月10日金曜日

日本はいったいどうなっている?


景気の悪い日本、いったいどうなっているのだろう?。

兜町の証券街ではお昼に、4,000円の特上うな重が売り切れで準備に追いつかないと言う。

大阪の本町では、コーンズ本町がロールスロイスショップとしてオープンした。

そこらへんで新築の建て売りや、マンションが乱立していく。

住んでいる所は下町なのに、その辺の街中で普通にフェラーリやランボルギーニが見られるようになった。

ほんとうにどうしたんだろう、自分自身にはなんにも影響が無い、数年前よりボーナスが止まり昇給も無くなり、基本的に残業禁止、一時帰休すら開始され大量の人員削減にまで手が入れられた。

明るい目で見ようとしても、ものの1年程度でこの状況が変わるとは思えない。

平日に休みになり街中ウォッチングをすると、いかに平日に目的も無くブラブラしているニートらしき若者と、見た目に仕事にあぶれてしまっただらだらとした中年の如何に多い事か。(平日にぶらぶらしている自分もその一員やね(笑))

勿論、公園でランニングしてる人や散歩している人、図書館で読書で時間を使っている人も居るのだけれど。

とにかく、バランスが悪い雰囲気がプンプンしている。

求人広告を見ても、正社員なんて募集は殆ど無い、あっても殆どが住宅セールスマンだ。

保険勧誘と同じく、これは昔からそうであるように、結果に恵まれない社員は自分の伝手を食い潰して、仕事の成果に変える事が要求される、その伝手を食い潰せば終わり。

大手チェーン店に勤めても、店舗の経営が思わしくなければいとも簡単に店をたたむ、会社に残りたければ遠距離通勤の是非を問う事すら許されない。

2013年5月9日木曜日

銃の国での出来事

核攻撃に備え抗放射線薬、米FDAが認可を初検討

銃と同じく核兵器も手放すつもりが無いんでしょうね、だから研究は欠かせない。

他の動物でも本当は同じだけれど、動物実験もサルまで行くと、妙に怖いなぁ。
(恐らく原始的な部類のサルが使われたんだろうけれど、サルの惑星世代には怖い話です)

2013年5月8日水曜日

左腕の痺れ


ゴールデンウィーク中より、左腕に強い痺れが生じるようになった。

似た症状は過去にもある、それは今年の3月頃の事だった。
今回と同じように左腕に痺れを感じた。
但し、今思えば指の痺れが強かった気がする、手首をブルブルするとなんだか症状が治まる気がするのと、手が痺れる事に対してイライラが募るので、そのまま手を壁にぶつけたりしていた。

その時は『寝違えてしまった』と思い、3日程で痺れは特に気にならなくなり、いつの間にか忘れてしまっていた。

今回は、腕全体がビリビリする、まるで正座をして酷く痺れた症状に似ている。
押さえる場所によっては、飛び上がる程に痛みを生じるが、マッサージするポイントによっては一時的に痺れが解消する。
一向に改善の雰囲気が無く、自転車の通勤でハンドルが痺れて持てなくなるのが辛い。

流石に医者嫌いの自分ではあるが、脳にトラブルでもあれば自分だけの問題では済まなくなる。
午前中は会社に無理言って午前休みを取り、近くの脳神経外科にて診察を受けた。

今日の診察では
1)脳のCT
2)首のレントゲン写真
3)神経の伝達具合確認
を行った。

1)の脳CTでは、特に異常は見られないとの事であった。
2)頸椎の変形(突起)が見られる。原因かも知れないが、決定的な判断には至らない。
3)神経の伝達具合では、伝達速度の遅延が見られました。伝達が遅くなる原因として、神経が圧迫される状況が生じている。

1)~3)を総合的に判断して、
A)脳には問題が無い。
B)頸椎のMRIにて詳細に確認しましょう。(可能性としては高そう)
C)肩の関節と手首の関節に、細い場所を神経が通る所があるので、頸椎に問題が無い場合はそちらの診断を進めましょう。
D)神経修復の為の薬治療を行いましょう。

との事でした。

首の反る体制は厳禁なようです。
体を動かそうとストレッチするのも、程ほどにしないといけないらしい。

歳食ったからやねぇ、筋力が落ちて骨を支える事がうまく出来なくなって来た。
背骨のヘルニアも筋力で持たせてるようなもんだから、そっちは意識的に鍛えて来たけれど、首の筋力なんて考えた事も無かったよ。人一倍首が太くて頑丈そうに見えてるけれど、今となっては見かけ倒しの状態なんだ。

2013年5月6日月曜日

大和川の釣り(2013/05/04) 番外編

【時間】6:30~7:00
【場所】B
【釣果】ボーズ
【特筆】水量少ない・クリアな水質・ボラの回遊も少なし

とりあえず、2匹目のドジョウならぬコイを楽しもうと、欲深き釣り人は懲りもせず出かけます。

が、見事に完敗。

あれほどまでにパンに寄ってきたコイは、今日は見事に素通りします。

寄って来るのはカメばかり、コイに至っては近くにさえ寄って来ません。

恐るべき都会のコイ。

やっぱ生き残るだけの理由を持ってますねぇ。

小さい頃の思い出では、庭に池の有る友人が2人ほど居ましたが、どちらの池のコイも何度も釣れました。釣って飼っていた水槽のコイも同じ状態だったので、そんなもんだと思っていたのですが、飼う環境が野生を奪っていたんでしょうね。

しばらく場所を封印するか、新たな方法を考える必要があるかも知れません。

2013年5月3日金曜日

大和川の釣り(2013/05/03) 番外編

【時間】6:30~7:00
【場所】B
【釣果】マゴイ(1匹)60cm強2.5kg
【特筆】水量少ない・比較的クリアな水質・大型ボラが多数うろうろ回遊中

朝から食パンを切って、自作コ式の餌とします。
一番端のパンの裏面パンの耳状態を、食卓から失敬(笑)

狙いの場所近辺では川鵜が休憩中、慌てて飛び立ちそれにつられて魚も逃げ惑う(苦笑)

それでも、切ったパンの耳を自作コ式のフックに取り付けます。

耳に絡めないと、パンがふやけてすぐフックから外れてしまう。
一応、流し具合やライン捌きを確認して、細かく千切ったパンを川面に投げ入れると、周りは直ぐにカメだらけ、コイじゃ無くカメを寄せている状態、『これで良いのか』と思いながらも、更に少しずつ流れに乗せて小出しで撒いて行きます。

しばらくすると、遠くで『ポコン』と魚反応。
更に細切れにして撒くと、ときおり近くでコイが浮上してパンを食っているのを確認。

20分程でお膳立てが済んだので、パンを付けたコ式を流すと、カメの猛攻が凄い。カメを釣るのは嫌なのでカメが来る度に、回収を繰り返しますが音に反応して更にカメが周りから集まって来て、まるで公園でハトに餌をやっているような状態。

『凄いね、もうそこらじゅうのカメ集めたかも知れません(涙)』

そうやっているうちに、目の前の水面でコイが強烈な吸い込みを開始し、フックから外れたパンを持って行かれました(涙)

『そうか、柔に付けると食い逃げされるのね』と、耳部分を縫い差しにするようにフックに取り付けスローイング。

下から浮上したコイが、強力な吸い込みを開始し無事にコ式もろとも水中に引き込まれ、無事にフッキング。

パンお見事です(笑)

軽く計測 体長:60cm強 重量:2.5kg
案の定、重いけれどそんなに引きません。
ミディアム程度のバスロッドだと、簡単に寄せられてしまう。。。

とりあえず、写真も撮ったし釣れる事も確認出来たし、後は本当にルアーで釣れればいいんだけれど。。。

また、気が向いたら、、、
明日、気が変わったらまたやってるかも知れません(笑)

そうだ、目の前にコイよりいっぱい居るボラが釣れないかなぁ。
カットウ仕掛けのルアーモドキ売ってるの見つけたから、また自作してみようかなぁ。

2013年5月2日木曜日

とうとう、コ式のリグを作ってしまった


釣れないながらも、あえて避けてきたコ式。

あんな本が販売されているのを見つけたら、もう止まりません。

フックの返しを潰したのがせめてもの良心。。。なのか?

子供の落書きのような鯉のぼり仕様(笑)

初めての魚

和歌山県湯浅近辺の某漁港にて 5月3日(日)13:50頃 大潮だけれど、潮が引きまくってほぼ潮止まり状態で魚の活性は悪い状態。 (フグもスズメダイもそんなに盛んに食いつかない状態。) 釣り場所も何時もの場所には先客が居て、それならと少し歩いて対岸の短い防波堤へ。 1...