製品の環境報告書を準備するにあたり、物質名を英語表記に変える作業を行っています。
慣れない作業で進捗が進まないのですが、その原因の一つにこんな事もあります。
二酸化チタンでWeb上で翻訳をし逆コンバートして確認、その結果を元にWebで情報を探していると、たまに色々と興味深い記事に出くわす事もあります。
二酸化チタンの塗料補助剤としての役割を考えると、白の発色を良くする為、隠ぺい+白の効果を期待した化粧品やUV防止剤での使用も有る程度は理解出来ます(あまり感心しませんが)。
が、食品はなんだろう?。
食品に、金属を使ったり、石油を使ったり。。。
明らかになんか間違えてるよなぁ。
なぜ私たちの食品中に二酸化チタンが入っているのか?
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