ほんの少しずつだが、大和川にカメや鯉が戻って来た。
いつも釣っている場所は、どうやら護岸が抉れて水中からみたら大きく様変わりしているらしい。
カワウがいつも早朝に休んでいる場所は、藻が綺麗に流されて単なる中州になってしまった為か、どうやら居心地が悪いらしく、素通りしている。
目印にしていた護岸の栗の木は流されて、無くなっていたのが少し悲しい。
今年もヤブキリはいつもの場所で鳴いていた、キリギリスは多分もう少し掛かりそう。
ごまだらカミキリはいつものように、いつもの場所にいたが、こちらも今は数が少なかったです。

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